「わらの犬」、「ウィッカーマン」、「悪魔のいけにえ」の田舎ホラーを何となく連想。と思ったらみんな70年代前半の同時期に作られてた!残酷シーンで場違いな音楽が流れるのはヤコペッティぽいとも思った。
ド…
まさかのユーネクで配信されていたカルト映画の古典。
悲惨な事件なのにコメディタッチでジャンル映画っぽくなってるのは
当時の生死に関する倫理観の違いなのか、映画に対する思想の違いなのか。
まあ今見て面…
とほほです。( 。ớ _ờ)ھ
確かに昔の映画だからというのはあると思いますが、それを抜きにしても、テキトーな学生が撮った映画みたいでした。
ワイは別にイングマール・ベルイマンのファンではありま…
犬がめちゃくちゃかわいい
触れてる人いないけど
あれは相当かわいい
犯人たちが泊まってるときは外につながれてたのかな
娘が殺されても淡々と復讐の準備をする両親よい
残虐描写はうつさないけど血は多…
ウェス・クレイヴンの伝説的デビュー作でありレイプリベンジものの始祖。女の頬に付いた男のよだれがニチャ〜と糸を引く描写がめっちゃキモい。彼の真髄はゴアではなく嫌さなんだとよくわかる。劇伴がやたらノーテ…
>>続きを読むラストの音楽に違和感。全てをあの音楽で緩和しようとしたのかなぁ?無理だけど…。「エルム街の悪夢」や「スクリーム」のウェス·クレイブン監督デビュー作。ベルイマンの「処女の泉」をベースにしたリメイク版。…
>>続きを読む有名な作品ということで、見てみました。
悲惨な話しですが、襲われる女の子達が決して品行方正ではないこと、終始呑気な音楽が流れてること、緊張感を感じないこと、とにかく全体的に何だかなあ、みたいな感じ。…
処女の泉は前に鑑賞していたが、これは初見。
リベンジホラーの元祖としてヒステリーオブホラーで紹介されていたので気になっていた。
昨今の映画よりマイルドだが悪党たちの傍若無人ぶりと娘を惨殺された親の…