ティモシーという男が、動物を守るという名目で、「グリズリーの迷宮」と呼ばれる場所へ単身キャンプを重ねる。だがそれは保護ではなく、自然に対する一種の恋情と、思い上がりと、そして自分自身の物語を完成させ…
>>続きを読むわー。コレ是非とも映画にして欲しいなぁ。絶対観る。
フォロワーさんのレビュー見てクリップしてたやつ。
結構熊映画スキ好んで観る派🙋
ドキュメントは苦手だけど、面白かった。
彼の死に様が克明に語られ…
クマが好きな自分が好きなだけなんだろうな〜
自然と動物への愛を謳うにしては、クマ以外の生き物や人間への差別的な発言も所々見られて、自分の世界が脅かされたくないだけの器の小さい人間に見えた
でもこ…
Timothy Treadwell crossed a boundary that we have lived with for 7,000 years and when we know we’ve…
>>続きを読む活動なりへの是非ではなく、単純に存在同士の領域を考えて接していくべきだという考え方について考えるきっかけになった。
どことなく登場人物の話し方に台本味を感じてしまったのだが、あんまりドキュメンタリ…
食べれれて、憧れの“クマ”になった男
→アイヌでを襲うようになったヒグマは「ウェンカムイ(悪い神)」
文明社会への怒り
スマイルマーク
「彼(ティモシー)は野生のクマを勘違いしてた。クマの着…
ティモシーが貴重な映像をたくさん撮ってたのは凄いなと思った。迫力が伝わってきて怖かった。
しかし境界線を超えてしまっていたのでティモシーもその彼女も熊に食われ、結果的にその熊も射殺されてしまった。
…
2003年に亡くなった活動家?でグリズリーに異常な愛を燃やしていた男ティモシー・トレッドウェルを追ったドキュメンタリー映画。
正直、最近の呼び方でいうと社会不適合者なんですよね、ティモシー。アラスカ…
人間世界より野生動物が好きで、毎年アラスカに行って野生動物の近くで暮らして、野生動物保護を訴える男性の生涯を描くドキュメンタリー。
最初は彼を素晴らしいと持ち上げて、途中から彼のやったことはエゴだ…