まさかこんなにも感動するなんて予想外。美味しいというイメージしかなかっただけに、こんなにも愛らしく賢いだなんて、ノンフィクションの世界ではなく、フィクションの世界で知れたことがとても良かった。自然の…
>>続きを読む製作者の自己陶酔が強すぎる。
クレイグは素潜りにこだわっているが、別に水中カメラマンもいるはずなのに、息継ぎのため肝心な場面(タコがサメを出し抜き、優位に立つ瞬間)を映し逃しているのが気になった。
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終始映像が美しい。
別々の友人2人からオススメされて、タコと人間が信頼を紡いでく物語と聞いていたけど、いくら話しを聞いても、ちょっと変態っぽい人の話なのか、本気でタコに恋をした人の話なのか、いまいち…
アカデミー賞受賞作品と知って見たかったタコのドキュメンタリー。1匹のタコに1年間密着していく貴重な映像は見応えがあるんだけど、それよりも広大な海でいかにして毎日当該のタコを発見して判別してるんだろう…
>>続きを読む冒頭のシーンで、まずは冒険心が掻き立てたれた。見たことのないものを求めて旅がしたいという、純粋な冒険欲。
大事なものに嫌気がさした時はスパッと捨ててまた欲しいというその時が来るまで忘れてたらいい。…
犬くらいの知能があるという説はしっかり証明している。最も正しい姿勢かどうかはわからないが、観察者の選択は考えうる限り正解に近い気がする。
1年間1匹のタコに会いに行き続けようとする変態さと、見失って…
タコと人間の愛の物語。弱肉強食の厳しさから“命の尊さ”について考えさせられるハートフルな作品でありながら、タコの生態についての勉強にもなる。特に2000の吸盤をそれぞれ自在に操れることや、犬や猫と同…
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