初ヘルツオーク作品。
優しい声が悲しすぎて痛い。
世界を包むのは平和ではなく混乱と殺りくではないのか、というナレーションの裏でなおも自然は美しい。
Beauty is something tha…
百年くらい前に友だちに勧められて、こないだなんてことない平日の夜にルームメイトと夜飯くいながら何観ようか、ってなって、マイリストの一番下の方にあったこれを見つけて、なんとなく特に許可も得ないで再生ボ…
>>続きを読む面白いと言っていいのかがわからずにこの点数。
1人のネジが外れた人間の一生を見たような感じ。
いろんな視点のインタビューが流れてたので結局本人の本心ってあまり作品通して見えてこなかったんですが、
…
グリズリーマン
85点
好き
グリズリーが好き過ぎて禁足地で暮らし、最後はグリズリーに喰われているという活動家ティモシー・トレッドウェルを追ったドキュメンタリー映画。
衝撃度は近年稀に見る物で、ど…
彼が何を見て、何を感じていたのか、その一端を見せてもらっただけではあるけど、他の動物ドキュメンタリーのような動物との絆は感じられなかった気がするな。
飢えで気が立ち、時には仲間や人間まで食べてしま…
今ならわかる。介入しちゃいけないことを…彼にとって愛すること守ることは仲良くなること?
彼を知ってる人が「彼はグリズリーになりたがってた。吠えたりして」て語ってたのが怖かった。境界線がおかしい。人の…
ドキュメンタリー映画鑑賞。
クマを愛す男が国立公園で保護活動を行いながら13年間を過ごした映像作品。最終的には熊に食い殺されてしまうことは序盤で分かり唖然。彼が残したテープを編集し作品となる。
人間…
ティモシーやばいヤツだった...😱
グリズリーの鼻を触ったりめっちゃ近寄ったり。
自分(だけ)は熊の友だちだと...
花に止まった動かない蜂を見て悲しんでいたと思ったら急に「あ、動いた!」って..…