LAリトルトーキョー。暴れる日本人ヤクザと戦うデカくて強い筋肉刑事。
分かりやすいし短くて良い。日本語頑張ってるしちゃんと話す人もいる。女の裸が多い。ハチマキと法被の勝負服ダサかわ。派手な復讐は笑っ…
変な日本。
間違った日本文化と間違った武士道精神。
動きも遅けりゃ魅力も乏しい凡庸なドルフ・ラングレン。
ブルース・リーの子供今は亡きブランドン・リーとのバディ物。
圧倒的にブランドン・リーの方…
抜群に面白いけど対戦相手のバリエーションが少ない。力士体形の水中機動タイプはガッツを見せたものの、補充が効かないのは残念。
日本語対応の英語字幕も「Heavy」「Metal」「Sushi」の三語しか…
【 なんとかしろ、怪力男! 笑 】
刑事を演じるブランドン・リーが相棒であるドルフ・ラングレンに叫ぶ台詞。ブルース・リーの息子でもあり、スター街道を歩み始めたブランドンは本作ではすっかり怪力男ラン…
2026年 53本目
ツッコミ所満載なんだけど、そんなことどうでもいいくらい日本描写をはじめ、色々とぶっ飛んでるのが逆に気持ち良い。
ブランドン・リーの作品は初見だったけど、とてもいい感じのキャラ…
2026年 107本目。
初鑑賞 DVD所持。
以前安くで購入したコレを今回鑑賞。
奇しくも数日前
エクスペンダブルズでラングレン氏を観たのに
また相まみえることになるとは笑
ネタバレあり。
…
【ロサンゼルスノケイサツカンヲフタリモコロスノハヨクナイ!】
ドルフ・ラングレンとブランドン・リーのバディものにもかかわらずアクションシーンや銃撃シーンの尺はあまり長くなく、そのおかげで(?)79…