ブランドン・リーの作品が見たくて。
ドルフ・ラングレン主演でブランドンは相棒役。ドルフは日本で育っていて武士道精神の持ち主。顔立ちからすると、ブランドンの方が日本寄りの役かなと思うが、さすがにそれ…
CATV放送の録画を、やっと観た。
期待どおりにヒジョーにすんばらしくトチ狂った THE B級迷作😁 好事家には強くオススメイタシマス。
ドルフ・ラングレン‼️
ブランドン・リー‼️
二大アクショ…
外国の方が作られる日本人を描いた映画を鑑賞するコツは、外国の方が見たいと思う日本を描くので、実際の日本ではなく日本をモチーフにしたファンタジーとしてみることだと聞いたことがある。この映画をみるにあた…
>>続きを読む「ロサンゼルスノケイサツカン、フタリコロスノヨクナイ」
ドルフ・ラングレンの流暢(?)の日本語が聴くことのできる、
日本がバブル絶頂時に製作された
数少ないトンチキ日本(正確には日本街だが)要素…
最近の映画でも「トンデモニホン」描写はあるものの、これと比べるとかなりまともになってるんだろうなと微笑ましく鑑賞。ニンジャスレイヤー的な世界観を天然でやっちゃってる感じ。
本作では日本と中国がごっ…
2026年
22作目
しょうもないのが良い!
なんちゃって日本を本気でやってるところに魂を感じる。間違ってるけど。
ドルフ・ラングレンのカタコト日本語も聞き取れなさすぎて、これもまた絶妙に良い。…