ブランドン・リーの作品を連チャンで鑑賞
ロス市警のバディもん、
主役は「ロッキー4」のドルフ・ラングレン、その相棒にブランドン・リー。
ロサンゼルスのリトルトーキョーが舞台。ヤクザの横…
リトルトーキョー殺人課9/26
U-NEXTがHBO Max配信終了するので駆け込み視聴▶️
ドルフ・ラングレン×ブランドン・リーの
刑事バディものにアメリカ人の考えた間違ったジャパニーズカルチャ…
なんやかんやずっと何かが起こっていて話の進行が止まることが少ないから意外と退屈しなかったけど、だいぶしっちゃかめっちゃか
とにかく爆破の景気の良さで押し切る終盤は笑ってしまった
ボスがめっちゃ怒って…
ドルフ・ラングレンとブランドン・リーの格闘アクションはいいが全体に渡って珍妙な世界観の日本(というかリトルトーキョー)だし、ドルフ・ラングレンのカタコトの日本語は何言ってるか分かんねえし、かなりアレ…
>>続きを読むロス市警のケナーは、ロサンゼルス・リトルトウキョーを拠点とするヤクザ“鉄の爪”を追っていた。新しく相棒となった日系人のジョニーと共に捜査を進める。
ヤクザは武士道を掲げており、刺青は背中ではなく胸…
さすがコマンドーの監督だな。勢いだけで全てを引っ張っていく。ヤクザvsアメリカンコップの異種格闘技戦。テキトーなジャパニーズカルチャーがツボ。ラストはサムライスウォードによるチャンバラ。尺も面白さも…
>>続きを読むこの映画の良いところは、爆破シーンが本物だろう、というところ。今ならあまりできないぐらい、爆破をめっちゃする。
それ以外は、日本文化と東洋が混ざっててなんちゃって日本だし、
ヤクザなのに、刀を剣道…
愛すべき怪作であります!
LAにある日本人街でドルフ・ラングレンとブランドン・リーが大暴れするだけの映画なのですが、劇中の日本文化描写がトンチキ過ぎて独特の味わい深さを醸し出しています。切腹なのに喉…