WOWWOWプラスで鑑賞。キズはあるけど今までで1番の高画質でした。ボカシは大きいですが笑。とにかくブラック・エマニエルことラウラ・ジェムサーさんが美しい。「猟奇変態地獄」(アマゾンの腹裂き族)でも…
>>続きを読む細いヘビと裸の女が出てくる観光映画。これといった主張がない映画ならではの「解釈はそっちで何とかして」という態度は嫌いじゃないっすね……。考察系のホラー映画やアート映画でそれを押しつけられるのは不快だ…
>>続きを読むいきなりパンナムが登場して懐かしい。当時はパンナムのバッグが、いわゆる"洋行帰り"の象徴みたいな存在で流行ってたなあ。肝心のストーリーは正直よく分からなかったけど、主役は人間というより完全に蛇でした…
>>続きを読む今回はダンサーのラウラ・ジェムサー、衣装もメイクも万全。お友達の計らいで蛇マニアの金持ちジャック・パランスにあてがわれるが...というお話。ピエロ・ウミリアーニのスキャット入りテーマ曲がゴージャス。…
>>続きを読む 『ブラック・コブラ・ウーマン』。
ジョー・ダマト監督とラウラ・ジェムサーとのコンビで、“ラスト・エマニュエル”のサブタイトルが付いているものの、「黒いエマニエル」シリーズでは無い一品。
ナイ…
香港のクラブに招聘された蛇使いの踊り子が、蛇を飼育している初老紳士(ジャック・パランス)との出会いを契機にして、愛憎のスパイラルへと落ちていく。黒いエマニエルことラウラ・ジェムサーをフィーチャーして…
>>続きを読む大蛇と踊るダンサーとして香港に上陸したラウラさん、機内でナンパされた男の兄で蛇のコレクター、ジャック・パランスと出会う。パランスさんに見染められるも「わたしはあなたのコレクションじゃないの」と、現地…
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