歌う大捜査線の作品情報・感想・評価

「歌う大捜査線」に投稿された感想・評価

EwartMu

EwartMuの感想・評価

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ダンの皮膚が徐々に治っていくのがよかった。ネガティブな自分とポジティブな自分との闘い(?)。病気も困難も気持ち次第ということですかね…?
落ちこんだり、なんかあったりすると歌に頼るところ わかるわー

評価低いけどRDJ観るためだけなら充分楽しめる
Eureka

Eurekaの感想・評価

2.5
配信期限間近ということで鑑賞。
何が現実で、何が妄想か、ヒントが全く分からなかった。

カオスな映画でした。
BAC

BACの感想・評価

4.0

このレビューはネタバレを含みます

・ジャケットの画の感じから、昔の犯罪映画を
現代的にもじった作品かと思ったら全然違った。
もうちょっと内容を反映したものに出来なかったかと思うよ。

・こんなだから、最初は「嫌な感じに才走った映画か?」と反感すら感じたけど、次第に目を離せなくなった。

・「慢性の病気はうまい隠れ家だ。
  ねじ曲がった心をのさばらせておける」

この指摘に、心が「あ痛たたたたた」状態になった。
過去に重度のアトピーだったこともあるし、
病気以外でも、ストレスがかかって気持ちが内に籠り、心が疑心暗鬼と攻撃的な状態になったことがある自分としては、主人公ダークの状態は他人事じゃなかった。外部に発散することはなかったけども、同じようなことだ。

・自分には忘れられない作品になったけど
さすがに誰にでもお勧めは出来ないな。

・この大変な役をRDJ がほんとによく演ってる。
彼の演技力+スター力が無ければ観るの辛かったと思う。

・奥さん役のロビン・ライト・ペンいいな。
この人がダークを見放さなかったのが救いだよ。

・音声解説を聴くと、監督依頼は撮影の12日前とか。
それにしては良くやったとも言えるけど
準備期間がきちんとあれば、もっと良くなっていたのでは...とも思う。この感じ「ハン・ソロ」を思い出す。

・マゾ気混じりな皮膚病の表さやら、受難からの復帰やら、メル・ギブソン好きそうな話だなと思って、同じく音声解説聴いたら、映画化に動いたのはギブソンだったのね。ああやっぱり、という感じ。

・本作の脚本家、スティーブ・マーチンの「ペニーズ・フロム・ヘブン」も書いてるのか。これは観たいな。でも海外版DVDしかないみたいだ。
真夜中

真夜中の感想・評価

2.7
現実と虚構が入り乱れて混乱してくる。
ロバート・ダウニーJr.の全身皮膚病メイクが凄い。
途中で寝てしまった。RDJ でなきゃ見ないよね。皮膚炎リアル気持ち悪すぎたけど特殊メイク凄いなあ。
この監督よく知らないけど、もうちょっと頑張って映画の完成度をあげるのか、もうちょっと頑張って映画の数をこなすのか、なんなのかよくわからないけど、この監督のこういう映画をもっと観たい!と思った
tai

taiの感想・評価

2.0
まったく頭に入ってこんかった…
ミュージカルとしても中途半端やった…
メル・ギブソンに気付くのちょっと時間かかったw
mo

moの感想・評価

2.0
2013.12
邦題ひどい。RDJの幼少期役がアリーmy loveでの息子役の子だ!!
keita

keitaの感想・評価

1.5
終始よくわからん感じで進んでいった
ロバートダウニーやなかったら間違いなく見てないやつ
ロバートがアイアンマンになる約5年前の作品
Mouki

Moukiの感想・評価

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記録

う~ん、『裸のランチ』の変形版みたいな感じで観るといいのかな(^_^;)
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