1台の車がスピード超過でテムズ川に突っ込んだロンドンの夜。
助手席の男性は死亡。運転していたのは小説家の女性キャサリン(シャロン・ストーン)だった——。
偶発的な事故か故意による殺人か。警察や精神科…
サスペンス、刑事
深夜、有名サッカー選手が乗る車、テムズ川へ転落、死亡、同乗していた犯罪小説家、生還、警察、犯行を疑い、著名精神科医、精神鑑定を依頼、証拠不十分、釈放、治療を担当
シリーズ第2作…
なぜか評価の低い続編。
原因は前作から14年も経っていること、シャロン・ストーンが普通に年齢を重ねたこと、そして前作ほどの官能さが薄れたことだろう。
しかし、ストーリーは見応えのあるサスペンスに仕上…
――世間の酷評を跳ね返す、シャロン・ストーンの魔性の魅力
前作「氷の微笑」から実に14年。マイケル・ダグラスら多くの関係者が降板し、相手役探しにも苦戦するなど、数々のトラブルの末に誕生した曰く付き…
もう1作目の内容すら忘れてしまった状態だったが、別に2じゃなくてタイトル「危険中毒」で成り立つような内容ではあった。さすがシャロン姐さんもそれなりに歳は取られた美貌ではあったが役に合った魔性性を発揮…
>>続きを読むキャサリン・トラメルのキャラクターがイロイロエロエロ含めてサイコーでしたね。展開にムリはあるんですが(特に主人公がダメダメマン)、ザックリと楽しめました。キャサリンはある意味、ハンニバル・レクターな…
>>続きを読む一作目の刺激的な面白さは無く退屈…それでもラスト5分の展開は意外だった。ラジー賞総なめって程でもない😅
危険と分かっても惹かれてしまう人の性を描いた作品なのかも。
シャロン・ストーン(当時48歳…