――世間の酷評を跳ね返す、シャロン・ストーンの魔性の魅力
前作「氷の微笑」から実に14年。マイケル・ダグラスら多くの関係者が降板し、相手役探しにも苦戦するなど、数々のトラブルの末に誕生した曰く付き…
もう1作目の内容すら忘れてしまった状態だったが、別に2じゃなくてタイトル「危険中毒」で成り立つような内容ではあった。さすがシャロン姐さんもそれなりに歳は取られた美貌ではあったが役に合った魔性性を発揮…
>>続きを読むキャサリン・トラメルのキャラクターがイロイロエロエロ含めてサイコーでしたね。展開にムリはあるんですが(特に主人公がダメダメマン)、ザックリと楽しめました。キャサリンはある意味、ハンニバル・レクターな…
>>続きを読む一作目の刺激的な面白さは無く退屈…それでもラスト5分の展開は意外だった。ラジー賞総なめって程でもない😅
危険と分かっても惹かれてしまう人の性を描いた作品なのかも。
シャロン・ストーン(当時48歳…
評判の悪い続編。誰もが当時思ったのは、なんで今更?だった。観れば誰しも思うのが、シャロン・ストーンがあと10歳若かったらなぁ…という点だが、これは同意せざるを得ない。とはいえ内容自体は酷評する程悪く…
>>続きを読むこの話はキャサリンという小説家の女の人がセフレのサッカー選手と車に乗っていてその事故が起きたところから始まる。その事故でキャサリンだけが生き延び、死因についても事故死ではないと疑われ裁判をかけられ…
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