エイドリアン・ライン特集その1
「運命の女」(2002)
リチャードギアが不倫男ぶちのせすっていう結構おもろ展開だった。
もっと不倫が〜うっとりィ〜おしゃれ〜なイメージだったからしっかりぶっ殺してて…
不倫ものの映画の中ではかなり上位だった。相関図はベタではあるものの、後半の話の展開がちゃんとストーリーとして面白かった。ただの不倫もののエロ映画ではなかった。ダイアン・レインの妖艶さ、リチャード・ギ…
>>続きを読む落ちてゆくというか、昇っていくというか。
昇華って、低俗な欲望が芸術にで昂まることを言うそうなんですが、それに近い?のでしょうか、この映画は。
夫のリチャード・ギアの、切なくてままならぬ、やるせ…
【ただのエロティックサスペンスではない!3人の愛憎劇の演技が素晴らしい】
終始、ダイアン・レインの美しさには圧倒される。そしてフランス人オリヴィエ・マルティネスには、女だったら誰しもがメロメロにな…
若い頃の浮気とはまた違って、守るべきものがある程度ある中での不貞行為は代償が大きぎるなと思った。あの頃は〜では済まされない感じ。
と思ってたらもっと取り返しのつかない事態になってしまった。最後激重。…
最初の方でコニーがエドワードに乗っかった時、何がおかしかったが…
コニーは何が物足りなかったのか⁉️
猥雑な行為に耽ってしまったコニー、もう元には戻れない💦どんどん深みにはまっていく😟
ポールと会え…
エイドリアン・ライン監督による2002年の作品で、不倫を題材にしたサスペンスドラマとして深い印象を残した。この作品は、テーマの大胆さと洗練された演出、そしてキャストの見事な演技によって高い評価を得て…
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