二度目の鑑賞。
レクターがキャラクターとしてとにかく魅力的だし、彼とクラリスの関係性も良い。やろうと思えばクラリスのことなんてどうとでもできるだろうに、あえてそうしない選択を取っているのが、クラリス…
これが噂の❗️🧠💦❗️
私の大好きなノートルダムの鐘のフロロー判事とオペラ座の怪人のファントムと近しいものを感じる❗️❗️❗️❗️
ヤバい人が美女に惚れてどうにもさっちもいかなくなるのが好きなんだ…
なぜレクターを恐れるのに最後の最後でレクターに舐めプで挑むのか
特にクラリス、学んでくれ
ポールは正直ざまぁという感情がわいてしまった
レクターはなぜクラリスの腕を落とさずに自分の腕を選んだのか……
展開もやっぱり面白いし、
フィレンツェのシーンは街並みが綺麗
ただ、前作よりグロさが増してる😇
後半のシーンは現実逃避のせいか
アダムスファミリー観てる気分になった(笑)
たが、レクター博士しぶかっ…
羊たちの沈黙は、画像の荒さに特有のゴシックホラーを感じる作品だったが
うってかわってハンニバルは画面の細部に至るまで清澄な空気の行き渡っているかの如く美麗な映像が続き、まずこの作風の変化に驚く人が多…
つい応援してしまう、危機の時は可哀想と思ってしまう、ハンニバル・レクターの魅力に惹かれている1人なのかもしれない
クラリスとの関係性は正直理解できない
1作目みたいにハラハラを推してくるのかと思えば…
二作目。
イタリアでしれっと潜んでいるレクター博士。知性があるからああいうコミュニティにすっと馴染めるのもレクター博士の凄み。
今作もしっかりグロいシーンもあって良かった!
豚さんの食事処刑とか先祖…