2014年6月に公開。二階堂ふみは1994年9月生まれなので、撮影時は、19歳もしくは18歳だったわけだ。それもあり、呆れるくらい、気持ち悪い映画。出てくる人が皆、気持ち悪い。暗い画面が多いし、セリ…
>>続きを読む重い秘密を共有することで相手のことがどんどんわからなくなって疎遠になってしまうのは必然なのか。親子になりたいと思う花は親の愛を知らない。父親になりたいと言う淳吾も家族はいない。体の関係もあり、花は淳…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
ー記録用ー
お父さんの殺しのシーンがもはや面白かった。動脈切れるとあんなにピューって血が飛ぶものなのか?以前見た事のある福原遥が殺人鬼役の映画でもそんな感じだったけど、どこ調べなんだ?
血だらけ…
ゲロゲロゲロ〜ー〜〜〜ーーー
驚く程に合わない映画に出会ってしまった
演出も登場人物も環境も脚本も空気感も何もかも全部キモくて不快度カンスト(こういうの好きな人は全然いそう)
邦画ぽさと歪な男女関係…
最後よくわからなかった。結局2人は家族にはなれなかったという事なのかな。お互いがお互いを守りたいと思ってはいただろうし、そこには愛があったのだろうけど、どこまで行っても彼らは男と女であり、父と娘には…
>>続きを読む原作読んでから観ました。
正直微妙…
原作共々ぶっとんだ話ではあるけど、いくらなんでも10歳の女の子が養父にキスしようと言うのは考えづらいし動機もよくわからない。
原作では性的な関係に踏み込んだのは…
原作読了後の視聴。
複雑な心理描写と時系列を遡って父娘の関係性が暴かれていく事が本作の魅力と思うがそこが実写では表現されていないところがいまひとつ。原作の中の2人の関係性を劇中でどこまで表現するつも…
(C)2014「私の男」製作委員会