最低最悪
見たことを後悔した
最後まで我慢して見たが、こんな風にしか表現できないとは・・・
実際にあった事件だけど本質的ではないし、核心も掘れてない
この監督の映画は今後一切見ない
見る価値なし
⭐…
エログロ満点いやーな粘度のスプラッター
事前にかなりグロいと聞いてたからそこに驚きはなかったけど、小道具の血や肉のリアリティが飛び抜けていてビックリ。
牛や豚とかの本物を使っているのかなとか思った…
これが実話ベースだというのが恐ろしすぎる。
最後の方で村田が引きずられて意識朦朧となりながら、「おとうさん」と呟くシーンは珍しくあまりにも気分が悪かった。
ラストシーンの音楽と状況のミスマッチが…
「生きるってのはな、痛いんだよ!」
ネトフリ配信今日までらしくてびっくり。評価高いから少し期待して観て、終盤は何度か引き込まれるシーンもあったけど、全体的にはきもかった。
何より気色悪い性描写…
26.47
記録のみだったので感想書いて再投稿です。
小さな熱帯魚店を営む気弱な主人公が、恐るべき裏の顔を持った男と知り合ってしまったがために巻き込まれる悲劇を描く。
吹越満、でんでん、黒沢あすか…
「ダウナーになりたい」「えぐい作品見てくらいたい」という気持ちを抱えて辿り着いてしまった。
エログロ痛み怖さ、全部盛りでかなりくらいました。途中で、これは「くらいたい」と思ってしまった自分の罪ですね…
(c) 2010 NIKKATSU