宿敵 因縁のハットフィールド&マッコイの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

「宿敵 因縁のハットフィールド&マッコイ」に投稿された感想・評価

あつし

あつしの感想・評価

5.0
噛み煙草、業務用アルコール、殺人、銃、好きだわー
ことわざにもなっているハットフィールド&マッコイ
これはぜひ見てほしい!
アメリカでは慣用句のひとつなった一族の話。犬猿の仲みたいなもんかな?
ほとんど実話なストーリーがスゲー。
DVD3枚290分という尺の長さですが、一気に観れてしまう面白さ。ただトムベレンジャーが誰の役だったのか分からなかった。
ひろ

ひろの感想・評価

3.6
ドラマだったけど、このクオリティに度肝を抜かれた、今は海ドラのクオリティは映画並み。これが実話だと思うと、本当人間て仲良く出来るように作られてないなって思う、一家レベルでの本気の戦い、なんだか醜い_:(´ཀ`」 ∠):でも地元にもあったなぁ絶対歩み寄れない家同士、本当に厄介。ケビンコスナーの復活作(๑˃̵ᴗ˂̵)
『ハットフィールド家』と『マッコイ家』の、『壮絶なる喧嘩』でした。【実話】


ハットフィールド家の”バカ息子”が『見境いのない女好き』で、マッコイ家の美女(複数)に手を出します。


このバカ息子(キチジロー)、『両家の対立へ火に油を注ぐ暴挙』です。


ただ対立さえなければ、『陽気で憎めない女好きで愛すべき男』に成り得たかもしれません。


余談ですが、『ケビン・コスナーは80年〜90年代のイメージ』でしたけど、『まだまだ健在』ですね。
とにかくケヴィン・コスナーの演技が素晴らしくキャリアが再び上昇するきっかけとなった作品。
ILC

ILCの感想・評価

3.8
ロリマドンナ戦争の元ネタとなった実話のドラマ版

ドラマなのに映画並の出来で驚いた

ロリマドンナ戦争は観たことないけど、これで充分賄えた。というか、恐らくロリマドンナ戦争よりこちらのドラマ版の方が遥かに出来が良いと思うので、ロリマドンナ戦争の方は一気に興味が失せた(笑)
田中元

田中元の感想・評価

3.1
テレビドラマだがデータあったので登録。すごく丁寧にしっかり作られてるんだけど全然好きになれなかった。バカばっかり出てくるのにあまりにも真面目な作風なのがどうもなあ。でも当時の(おそらく)リアルな民度の低さを当時のいたたまれない気分のまんま味わいたいならいいんじゃないでしょうか。

という感想は置いといて、すごく丁寧におそらくフィルム撮影でしっかり映画っぽく作られてるにもかかわらず、でも一目でテレビドラマとわかっちゃうこの感じはなんなのかしら。色合いとかのためか?
だぶ

だぶの感想・評価

3.9
お前んとこの一族アーホ!お前んとこの一族バーカ!映画

ジョンジーが1番馬鹿…