20世紀末、小学生の頃に遊びで書いた"よげんの書"の通りに世界滅亡の危機が現実に起こりつつある事を知ったケンヂは、かつての仲間を集め世界を救う為に立ち上がる。しかし、事件の裏には"ともだち"という謎…
>>続きを読むなんだこれ、面白くない笑
登場人物も多いのに紹介もままならないまま進むから、知らないおじさんがずっとワタワタして終わった。
かんなはずっと可愛い。
終わりの始まり、って言葉通り始まってもないのに終わ…
初視聴、原作は未読。
子供の頃に書いた「よげんの書」のとおりに世界が進んでいくことの恐怖と、ともだちが誰なのかという不気味さは掴みとしては良かったのだけど、その後結局ともだちは誰なのかわからないし…
原作は未読。あまりにも俳優陣が豪華。
登場が短い役でも名優や、当時特に人気だった芸人が出ていたりとすごい。演技良くて面白かった。
こういう無邪気で何のしがらみも無いきらきらした宝物みたいな幼少期の描…
10年以上前に見て面白かった記憶があり、見直してみたらしっかり面白かった
思い出補正もあるかもしれないけど、キャストは豪華だし不安感の煽り方も上手、謎めいたストーリーも結構良かったと思う。
ただ犯…
「卒アルの日」に観る作品として選んだ。
ちゃんと卒アルが出て来たし、時代的にいい使われ方をしてた。
唐沢寿明さん演じるケンヂが「覚えてない…アッ!」を繋いでいく。
スマホやSNSが無いだけで、現代…
ケンヂが自分たちの子供時代に描いた「よげんの書」が、現実の破壊行為とリンクしていく展開にはゾクッとした。特に「ともだち」が誰なのかというミステリーが絶妙に引っ張られ、観ていて飽きさせない。最後の“世…
>>続きを読む(c)1999,2006 浦沢直樹 スタジオナッツ/小学館