登場人物ごとの背景や重要箇所を端折りすぎて、大人になった仲間が集まり団結するまでの過程が未読だと分かりづらそう!!
どう勝敗が展開するのか気になりながら読み進められた原作とは違い、いきなり回想から始…
子供時代の頃、無邪気に遊び、単純に仲間外れをしたりされたり、思いっきり口喧嘩したりと、あれこれ起きる日常の小さな事件が、幾つもあったのを思い出した。小さなころの出来事が発端になり、未来でとんだしっぺ…
>>続きを読むまじで小学生の頃見て不気味で怖いって印象しかなくて見るの避けてたけど、ついに大人になって見ました😳
全然余裕で見れたし、この映画って昭和?の頃がエモい感じで描かれてるけどもうこの映画時代がエモいと…
原作未読。小さい頃にCMで流れててトラウマ。
預言の書に書いたことが…っていう設定はめちゃくちゃ面白く、しかもそれが誰なのか分からなくて早く知りたいっていうところが後を引く。
でも、預言の書の内容…
原作は何度か読み返しているのに映画観た事ないな…と思った為視聴。
かなり原作通りの展開で、ああそういやここはそうだったなあと思い出しながら観れた
配役、豪華なのもそうだけど原作と顔そっくりすぎでは……
1番楽しかった。不気味さと中二病のあの頃の楽しさ、未知の恐怖感がうまい。
一つ一つのシーンに工夫が凝らさっててさすが堤監督。終盤の太陽の塔にいる「ともだち」とケンジを映すシーンの演出がかっこよすぎ…
(c)1999,2006 浦沢直樹 スタジオナッツ/小学館