20世紀少年<第2章> 最後の希望の作品情報・感想・評価・動画配信

20世紀少年<第2章> 最後の希望2008年製作の映画)

上映日:2009年01月31日

製作国:

上映時間:139分

ジャンル:

3.2

あらすじ

「20世紀少年<第2章> 最後の希望」に投稿された感想・評価

Carlos

Carlosの感想・評価

3.5
ハッピーサイコパスすぎてわけわからん。

けど最後まで見ちゃう。
平井

平井の感想・評価

-
オッチョしびい
麻原彰晃が世界に通用する力をつけてたらこうなってたんであろう世の中
あと、回想のケンヂかっけー
浦沢直樹原作漫画の実写映画化。3部作の2作目。
前作から15年後、ケンヂの姪であるカンナを中心に、人類滅亡計画の主犯とされたケンヂたちとともに、救世主となった”ともだち”、あらたにあらわれた”しんよげんの書”の謎を追う物語。

前作に引き続き、原作に忠実な内容と、さらにイメージ通りの役者が登場する中、特に新キャラであるカンナ(平愛梨)、高須(小池栄子)、小泉(木南晴夏)の活躍は良かったです。一方で、物語的には中盤というところにも関わらず、いまだにふろしきを広げ続けて、一向に畳む様子がない(原作がそうなのですが)ので、内容が詰め込みすぎの割に盛り上がりが少ない印象です。敵役である”ともだち”にフォーカスしているため、カンナやケンヂたち主人公側が翻弄されっぱなしなのも、映画としてもやもやが残ります。

3部作の真ん中とはいえ、原作に忠実なあまり、映画としては盛り上がりに欠ける作品でした。
ユズキ

ユズキの感想・評価

3.0
この時の平愛梨めっちゃ可愛い。

3部作の2作目ってこともあってそんなに盛り上がるような展開は無かった。最終章が楽しみ。
uematsu

uematsuの感想・評価

3.3
1.4倍速で流し見してたら、妻が珍しく興味もったらしく、巻き戻して1倍速で見始めた
1と同様にかなり覚えていた。
だからか、濃い2時間半だったけれども少し長く感じてしまった。
中身がありすぎると、なんてレビューすればいいのか分からなくなる。
3はなぜか他2つより覚えてないから楽しみ
再鑑賞。
主人公のケンヂが幼少期考えた“よげんの書”通りに20世紀末に起こる地球滅亡の危機と謎の人物“ともだち”の正体をめぐるサスペンス映画。

シリーズ第2章。
前作から15年後。ケンヂの姪カンナが謎に挑むといった内容。

三部作の真ん中ということで見せ所、山場があんまりなかったかなという感じでした。

てか、長い。カンナ役の平愛梨が可愛いから耐えてます。
1が良すぎる分盛り上がりに少しかけるけどおもろさに変わりはない
DAI

DAIの感想・評価

3.6
「アーメンソーメン冷やソーメン」このセリフだけはこの歳になっても覚えてた
やっぱり2も出てる人豪華すぎる
この時に平愛梨知ったけど、やっぱりカンナ役の平愛梨可愛すぎる。
めぐみ

めぐみの感想・評価

4.0
原作を読んでいたので1章程の衝撃やハラハラ感はなかったですが、続きはみたくなりました。
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