“なんで?”“なんかカッコいい”“そんな小学生なのかな?自分もよくそんなことを思っていた気がする。“実はホントの家族がいるのかも?”とか変なこと考えていた。いつの間にやら思わなくなってたけど。子供の…
>>続きを読む西加奈子の小説「円卓」を行定勲監督が映画化した、普通が嫌いな小学3年生の女の子が、家族や友人たちと繰り広げる騒動と成長を、温かい眼差しで見つめたハートウォーミングドラマです。
大阪。狭い団地に3世代…
こっこの独特なキャラクターが可愛くて、芦田愛菜の「大人びた子供」というイメージを大きく変えてくれた今作は見る人の心に何が大事なものを残してくれたような気がします。
こっこは大人ぶったり、色々なことに…
ずっと観たくてやっと。
関西弁の本が読みたくて図書館でこれ借りて、家の隅っこで真剣に読んでた。
想像してた雰囲気そのまま映像になってて大歓喜!!
好きやなぁ、二度と戻らない大好きだった夏ってかんじ🌻…
子供向けの映画かなって思って観てたら割と難しい内容で大人でもわからんかった。
なんか哲学っぽい。
ストーリーは?って言われたらちょっと説明するの難しいかも。
でも、雰囲気はよかった。子供時代を思い…
子どもの心は忙しい、子どもだからと侮ることなかれその心の内は複雑で大人には想像することも難しい。平凡とか幸せの意味さえ分からない 初めて知る言葉は分からないことだらけ、人と違う事、目立つことはカッコ…
>>続きを読むベテラン俳優陣はもちろん、こっこも担任の先生も(当たり前だけど)関西弁が流暢で楽しかった。子どもたちなんかも、クソガキ風、こましゃくれ風、暗い子風、優等生風といろんな関西弁があるもんだなと感心した。…
>>続きを読む(C)2014『円卓』製作委員会