だいじょうぶ3組の作品情報・感想・評価

だいじょうぶ3組2013年製作の映画)

上映日:2013年03月23日

製作国:

上映時間:118分

3.2

「だいじょうぶ3組」に投稿された感想・評価

しの

しのの感想・評価

-
豚育てて食べる?どうする?ってやつだと思ってたら違った。
乱歩「芋虫」の須永中尉やって欲しい。

58.371
道徳みたいな話だった。
なぜか『良い話だ』と思いはしなかった。
良い話を伝えたいのはなんとなく分かるんだが感動にいかない悲しい感じだった。
あと聞いた話だと本家の話はもっと違う気持ち悪い話があるとかないとか……

全く関係ない感想だけど、上白石萌音と日向ななみが生徒役出てた!
上白石萌音は重要役だからすぐわかるけど、日向ななみはほんのちょっとしか出てなかった。
ちなみに日向ななみは芸能界引退しちゃったみたいだけど、昔ホットマンの七海役やってた子役です。もっと女優やってる所観てみたかったな〜
Yoshitsune

Yoshitsuneの感想・評価

2.0
乙武氏が小学校の先生を務めていた時の経験を基にした作品。今でこそ不倫問題などでとやかく言われる乙武氏だが、当時は身体障害者の権利保護促進の第一人者だった。
ただ、この作品からもひしひしと伝わってくることだが、彼の行為は自らが身体障害者であることに囚われすぎていて、子供に対する価値観の押し付けであることが否めない。あるMovomentを牽引する者の手法としては間違ってはいないのだろうが、それを教育者、また教育映画として取り上げてくると、その異様さは観る者に気味悪さを抱かせるに足るものとなっている。
子供にはほかにも学ぶべきことがある。
ゆら

ゆらの感想・評価

3.6
くそほど泣いた。学校休んだの、お姉ちゃんのせい?ってこれはもう駄目だ、駄目だ。
涙が止まらない。胸が熱くなる作品。
乙武さんが実際に演じることにより、普段どうしても御涙頂戴が見え透いてしまうものとは違い、心から心へ伝わってくるものがあった。純粋な心に難波や感じるのか、多くの人と共有したい、教育の場でも取り上げて欲しい作品であった。
良い映画だと思ったんだけど、、、、。
乙武くん、、、、、非常に残念よ。
国分太一 乙武洋匡 「五体不満足」の著者、乙武洋匡が自らの教師体験を基に手掛けた小説を映画化したヒューマン・ドラマ。
なっち

なっちの感想・評価

3.3
道徳の時間にみるであろう奴
嘆願書もって職員室行くシーン泣ける( ˘ω˘ )
マト

マトの感想・評価

3.7
世武裕子による音楽が素晴らしい。子供たちの演技や映像に更なる生命力を吹き込んでいるかのよう。
はな

はなの感想・評価

2.5
基本子どもメインの映画は全て愛せるのに、これは、何だか子どもの尊さまで消している映画だなと思ってしまった。
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