このレビューはネタバレを含みます
バードウォッチングをしていたら記憶を失いなんと50キロ離れた浜辺で発見された男性。
調べていくとバードウィッチングをしていた川の源流がなんと前々作で女性が失踪した山、そして男性の同級生が前作の廃墟で…
ちょっと趣向を変えて感動系?っぽい玉手匣。バードウォッチングに山に来ていて、気が付いたら50km離れた海で発狂していた。道中にカメラ落としたし、同じ道辿ればなにか思い出すかもなので、チーム玉手匣に同…
>>続きを読むなんと岩澤回(笑)
ほとんど映らへんけど。
心霊玉手匣の集大成なんやけど、そうなんやけどなんだかみんなバラバラ。これはみんなで50キロ歩くべきやったんちゃうかなぁ。カップラーメン食うべきやったんちゃ…
前作の続き、そしてその前の話も繋がっていく4作目
手持ちカメラ作品て当たり前だけどカメラマンの音声がガンガン入るので、そいつが喚く系だとほんと疲れるんですよねぇ~
前作に続き今回もかなり喧しくて…
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衝撃、危うく泣くところ。二人の男が目的を見失いながらも歩き続けるシークェンスと、別行動をとる仲間たちが同一のゴールを目指しながら諸問題を解決し合流を目指すという同時進行の魅力がハマるプロット。自主映…
>>続きを読む映画撮影でゴースト(虚像)を撮ろうという狙いは良いけど、あまりにも語られない事が多すぎて感動まで辿り着かない。あと行動原理の大半が「◯◯やろ!→せやせや!」で怪奇に殴り込みという精神は賛成できるけど…
>>続きを読むシリーズ第四弾。
前作と繋がるような内容になっており、展開もかなり劇的でモキュメンタリーホラーから完全なる劇映画へと変貌している。序盤でとある映画の名前が出てくるのだが、オチ的にも完全にオマージュさ…
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うーん
ロードムービーはロードムービーっていうだけで清々しさや謎の感動があるので、これはこれで最終盤清々しさを感じた
ただ、やっぱりモロちゃん以外の人物に親しみが持てなかったからか、それとも評判が…
・ドキュメンタリー形式(POV)で進む心霊検証青春群像劇って書いてても分かりづらいか
・一応連作ものなのでこれ単体だけではなんとも
・カメラマン、ディレクター、女子高生らのチーム感は出てた
・不思議…