燃え上がる生物を配信している動画配信サービス

『燃え上がる生物』の
動画配信サービス情報をご紹介!視聴する方法はある?

燃え上がる生物
動画配信は2025年12月時点の情報です。最新の配信状況は各サイトにてご確認ください。
本ページには動画配信サービスのプロモーションが含まれています。
目次

『燃え上がる生物』に投稿された感想・評価

菩薩
-
いやだから、一回冷静にチンコしまえよとは思う。口紅塗ったらんぱんぱしなきゃいけないのは分かるけど、とりあえずチンコはしまえよとは思う。あっ、おっぱいの方は大丈夫です、そのままで、はい。そりゃまぁアナーキーだし、メカスが言うところの「豪華なほとばしり」ってのも分かるけれど、まぁ…面白くはないね…。どうやらフェリーニやらヴィスコンティにメカスが勝手に売ったらしい。
No.405[小学生レベルの下ネタ→女装の男がキャストを復活させる話、生物は燃えない] 30点

先程の「ブロンド・コブラ」主演ジャック・スミスの監督作。倉庫の在庫フィルムで撮ったせいで画質は最悪。まぁリマスターとかされても困るけど。

前半はちんちんとおっぱいという小学生の下ネタをそのまま映画にした感じ。60年代実験映画ってすぐに"実験"と"セックス"を結びつける印象がある。後半になると死に絶えたキャストを蘇った女装の男が復活させる話に変わる。そしてダンス。全くもって理解の範疇に収まらない。

まぁ「Hold Me While I'm Naked」より見られるシーンが多かったから許せる範疇にはあるが、人生の45分を無駄にしたという感情になるのは否めない。
寺山修司が後に撮る性的実験映画を更に下品に汚くしたような作品。

実験映画は嫌いじゃないけど、さすがにこれは性器や恥部の映し方が下品すぎたし全体的にも謎すぎた。

途中で流れる支那の夜も謎。

『燃え上がる生物』に似ている作品

クラム

上映日:

1996年11月30日

製作国・地域:

上映時間:

119分

ジャンル:

3.9

あらすじ

カウンターカルチャーを象徴するキャラクター「フリッツ・ザ・キャット」などを生み出し、'60年代後半のアメリカで脚光を浴びる存在となったロバート・クラム。過激で辛辣、時に性的なオブセッション…

>>続きを読む

美と殺戮のすべて

上映日:

2024年03月29日

製作国・地域:

上映時間:

121分

ジャンル:

配給:

  • クロックワークス
3.9

あらすじ

1970年代から80年代のドラッグカルチャー、ゲイサブカルチャー、ポストパンク/ニューウェーブシーン・・・・・・当時過激とも言われた題材を撮影、その才能を高く評価され一躍時代の寵児となった…

>>続きを読む