米国のアンダーグラウンド・コミックを代表する漫画家ロバート・クラムの素顔に迫るドキュメンタリ一。『フリッツ・ザ・キャット』などで知られる彼の過激で風刺的な作品世界の背景には、性への強い執着や社会規範…
>>続きを読むアングラコミック作家のレジェンド、ロバート・クラムのドキュメンタリー。
禁欲的で抑圧的な家庭環境で見事に3兄弟とも歪んで育ち、三者三様にヤバい人間になっているのがとにかくインパクト強い(さらに妹が…
アングラ漫画を代表するロバート・クラムのドキュメンタリー🌟
ジャニス・ジョプリンがいたバンドのcheap thrillsのジャケを描いた人ってことくらいしか知らなかった 転石からもジャケ絵の依頼あっ…
ロバート・クラムを最初に知ったのは、ジャニス・ジョプリンのアルバムジャケットだった。その後、ジャッキー・ミットゥのアルバム『The Keyboard King』の写真の背景に貼られていた「Stone…
>>続きを読むノンフィクションの強烈さ。
なんか圧倒されたな。
クラムはもっと堅物の変人かと思ってたけど
違うタイプの変人だった。
ラストはちょっと衝撃で声出た。
チャールズもきっと天才だったんだろう。
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