アングラコミック作家のレジェンド、ロバート・クラムのドキュメンタリー。
禁欲的で抑圧的な家庭環境で見事に3兄弟とも歪んで育ち、三者三様にヤバい人間になっているのがとにかくインパクト強い(さらに妹が…
アングラ漫画を代表するロバート・クラムのドキュメンタリー🌟
ジャニス・ジョプリンがいたバンドのcheap thrillsのジャケを描いた人ってことくらいしか知らなかった 転石からもジャケ絵の依頼あっ…
ロバート・クラムを最初に知ったのは、ジャニス・ジョプリンのアルバムジャケットだった。その後、ジャッキー・ミットゥのアルバム『The Keyboard King』の写真の背景に貼られていた「Stone…
>>続きを読むノンフィクションの強烈さ。
なんか圧倒されたな。
クラムはもっと堅物の変人かと思ってたけど
違うタイプの変人だった。
ラストはちょっと衝撃で声出た。
チャールズもきっと天才だったんだろう。
"…
皮肉っぽいコミックを描き続けたいロバート・クラムと
その兄弟3人のドキュメンタリー。
3人の本音の会話は面白く、でも見え隠れする孤独感。
才能と個性。
辛い面もありつつ、
その非凡さに
さすが!と思…
"何と最低に輝いているんだろう"
美術評論家の男性が、「文学や芸術に喜ばしい効果を期待する方がおかしい。シェイクスピアはエリート主義で反民主主義的。セリーヌはナチスの協力者。だけど、偉大な作家でし…
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