ゲームの名は誘拐。
ハンサムな男が美女を誘拐し、身代金を奪う。
シンプルながらそこに仕掛けられた罠に騙される。
東野圭吾さん原作の作品。
藤木直人さんと仲間由紀恵さんの二人が綺麗で
とにかく絵面…
東野圭吾さんが𝓡𝓮𝓼𝓽 𝓘𝓷 𝓟𝓮𝓪𝓬𝓮されたので、彼の作品を観直そうかしら?と思ったところ、Netflixで『ゲームのナントカは誘拐』(名前が覚えられません病発動ちゅー)
というのがあったから、…
【g@me.】を再鑑賞しました。
東野圭吾さんを偲んで…
「ゲームの名は誘拐」(2002年)の映画化
私が当時試写会で鑑賞した唯一の作品。
作品の内容よりも試写会の体験のほうが貴重だった。
さ…
《ゲームの名は誘拐》
↑ 東野圭吾原作小説は未読。
広告代理店勤務のエリート男と大富豪の娘が手を組み、3億円の身代金を狙う「狂言誘拐」の心理戦を描いたサスペンスです。
* 🍷 * 🍷 …
同監督の[Focus]が良かったので本作も見てみたが…微妙過ぎ。
原作が東野圭吾なだけあって、脚本映画やね。演出もさぶすぎ。
[Focus]はモキュメンタリーで撮ったことによって、偶発的にさぶい演…
広告代理店クリエイター佐久間俊介藤木直人が、ビール🍺会社副社長娘葛城樹里仲間由紀恵と組んで偽装誘拐に成功するが、実は副社長父勝俊石橋凌が、樹里の妹殺人事件を隠蔽するg@meだった。だが、佐久間の反転…
>>続きを読む良かったぁー✨
ラストちょっとせつないし、全てハッピーで締めてほしかったけど、うん、藤木直人の爽やかなラストシーンがその空気を消してくれた、寧ろ、この作品にその要素を期待してなかったから、うん、アレ…
どうして評価されていないんですかね?
仲間由紀恵さんの人気絶頂期でも、あるのに…
「ガリレオ」とかよりも、キッチリとミステリーを見せるに徹した
描き方なのにね…
俺の言うミステリーとは「なぞなぞ」で…
見上愛のWOWOW版→本作。多分原作未読。
本作は映画なのにずっとリアリティの薄いTVドラマっぽいルックで(おそらく藤木直人なのもある)、ドラマの方がよほど映画的だった。見上愛の表情だけの演技とか。…