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「g@me.」に投稿された感想・評価

依緒

依緒の感想・評価

3.9
まぁどんでん返しに次ぐどんでん返し。
からのぉ~どんでん返しのどんでん返し(笑)
まいった(/ー ̄;)
終わった…。と思ったら、まだ続きが!
で、あー。そう終わったかぁ…と思ったらまたもや続きが!!
んでまた…って、いつ終わんねん!とツッコミ入れたくなるこの感じ(笑)

とにかくすっかりやられまくりましたわ。
なんだよこのツンデレ(*//艸//)♡
最後の方のホテルの廊下のシーンでキュンキュン来ちゃったじゃんか(笑)
こっちが恥ずかしいわ(/-\*)

邦画は苦手な私だけど、素直に面白かったよ( ´∀`)
ar

arの感想・評価

3.3
見ていて心臓の音が聞こえるくらいドキドキした
どんでんどんでんどんでん返しって感じ
藤木直人がセクシーで良かった
2004年4月2日、新文芸坐で鑑賞。(2本立て、1000円)

仲間由紀恵が殺人事件ものに挑んだ作品であるが、この映画の併映作品『昭和歌謡大全集』が凄すぎてブッ飛んだ直後に観たので、この映画は印象薄し。(二本立ては、こういうことが起こる。)

どこかのホテルの場面とか、車のそばで狂言誘拐だかの相談だったかをしているような場面は、記憶にあるが…
後で知ったのだが、東野圭吾原作だった。
Hitu

Hituの感想・評価

3.4
2017.11.23 アマゾンプライム

あまり期待しないでみたけど
結構楽しめた。
どんでん返しがあり、
1回目はとくにびっくりした。
でもそのあとがちょっと冗長だった。

さすがフジテレビらしく
フジテレビの自意識が前面に出てて
そこは目に付いて終始ノイズだった。
藤木直人と仲間由紀恵は
美男美女で素晴らしいです。
藤木直人がスカしてる感じが
後々効いてきて良い。
あとはイザムが最高ですね。

開幕早々ジブラが流れてびっくりした。
いや好きなんだけどちょっと合わないというか…
ラストはちょっと蛇足かも。結構どうでもいい。
待って、開始8分でダメだった。仲間由紀恵までたどり着かなかった。なぜ?
mis

misの感想・評価

3.4

ラジオから藤木直人の声が聴こえてきて
藤木直人って声までかっこよくって落ち着くし。。優しくていい人ですよね (予想) っていってたら
そうね〜甘いマスクだしね。そういえばゲームっていう映画でかっこよかったよ〜
と教えてもらって鑑賞。

opは謎のわいすぴ感、からの冒頭一時間は退屈しちゃったけど後半は面白くてあっという間に最後の決め台詞まで。

台詞っぽい口調も敢えてだったのかなと思うともう一回観たい。かな。。
みや

みやの感想・評価

4.0

このレビューはネタバレを含みます

仕事上で侮辱されたクライアントの娘が家出する現場に出くわした男が、彼女を人質として父親から身代金を奪う狂言誘拐を行うミステリ。
原作は東野圭吾『ゲームの名は誘拐』。読了済。

2度目の鑑賞。
前回観た時のことは覚えていないが、原作な何となく記憶に残っている。
多分、原作より付け足されたエピソードが結構あると思う。
そして、それが面白かった。
二人の恋愛要素は特にいらないかとも思ったけれど、それが後半で意味を成してきて良かった。
妹だと偽証しているのだと分かりながら観ていても、二転三転更に続くどんでん返しが楽しい。
無理がありすぎる誘拐も、二人がゲーム感覚で楽しんでいるから、こちらもあまり真剣に捉えずに気楽に観ていた。
いろいろ脇が甘いが、そこはフィクションファンタジー。
良い意味での裏切りが何度もあって、テンポも良く、最後まで面白かった。
切ないけれど清々しい結末も好き。

これ以上に無いくらいの美男美女を眺めているだけで幸せになれた。
本当に、どっちの顔も好き。
この二人だからこそ、映画を楽しめたのだと思う。
違うキャストだったら、ここまで楽しめなかった気がする。
エロシーンは大抵いつも気持ち悪くて嫌いになるが、今回だけは嫌悪感を全く感じなくて済んだ。
やっぱり顔って大切。
MihoSuguro

MihoSuguroの感想・評価

2.9

このレビューはネタバレを含みます

自己裁量の最も辛いことで罪償えると思うなよ!社会的悪は社会的に定めされた制裁受けろよ!自己裁量の時点で悲劇のヒロインぶってるだけだからな!

はじめ1時間はツメ甘すぎ誘拐ごっこにイライラする、そもそも美男美女って気分よくないじゃん、それはわたしの心の問題か。ごくせんの喋り方で大学生は無理あるわ!的なのも気になる。しかしストーリー進んでぉぉおおおお!とはなった!
たしかにね。
なったよ。なりましたとも。
でも!全体的に!無駄にくさくて!もったいぶってて!演出が!好みでないってやつですね!!!
Hitomi

Hitomiの感想・評価

3.6
ベタなセリフや話の流れが続くけれど、ハラハラもしたさどんでん返しが面白かった。

ただ最後のいるかなぁ…
an

anの感想・評価

3.8
映画としては演出がチープで、セリフ回しがくどいなどの欠点がありますが、脚本・ストーリーが非常に面白いため楽しめました。
こういった、監督・スタッフ・役者の力不足によって評価を落としている作品こそリメイクするべきだと思います。

いずれにせよ、一見の価値はあると思うのでよろしければ是非。
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