いきなり、悪魔のシスターの音楽で始まり、かまされた。
タクシードライバーを謳っていたが、むしろ、デ・パルマっぽい。ボディダブルとか。
なんというか、カナザワ映画祭のそこはかとなく漂う犯罪性を象徴し…
最初に主人公が訪れた風俗店で、主人公が“特別コース”のことを“マネージャー”に尋ねるときの切り返しで、主人公側の切り返しがマネージャーが横たわっているハンモックの網越しになってるのが印象に残った。い…
>>続きを読むタイトルだけは知っててずっと気になっていたカルト映画だがここまでド変態映画だったとは。詳細について触れると危険なのでピー(自主規制音)でお願いしたい。ただこの映画、国内版VHSで観るとかなり笑える部…
>>続きを読む「ディープ・スロート」(72)のジェラルド・ダミアーノ製作・監督の洋ピン。さすが波の洋ピン監督とは力量が違う。浣腸映画として有名なカルトムービーである。日活ロマンポルノでも浣腸ネタはあったが、本作は…
>>続きを読む邦題が秀逸(後半部分)。「これは誰にでも起こりうる出来事だ...」(どっちに?)台詞がオモシロい。曰く『浣腸は俺の人生』『浣腸には責任がともなう』『何はともあれ浣腸は俺の仕事だ』笑これはジェイミー・…
>>続きを読む念願の日本盤で観れた😭
女どもを掃除してやる!!!と、汚れた女たちに強姦浣腸をして綺麗にしてあげるよ✨
浣腸に目覚めた時の恍惚な表情がサイコーで笑うwレズ女のW浣腸、あたり一面うんち塗れ🧡
VHS…