うーん、吉本ばななで過度なストーリー性はないという安心感はあるのだけど、主人公の女性の精神状態が何だか鼻につくというか、安藤さくらはいいんだけど、あの演技で延々とやられるのもちょっと飽きる。闇の底に…
>>続きを読む安藤サクラも脱ぎがちよなー。
よしもとばななの原作でもそうなのか、セリフの言い回しがやや違和感あった。
うまいこと扱われてると理解してても、好きになってしもたらもう何されても好き!みたいなあの感情っ…
安藤さくらの肌にある、ありのままの薄い傷、血流、背骨のでこぼこ
明らかに薄すぎる外出着は、やっぱりしっかりとした違和感を残し、最後までじっと見つめてしまう
✴︎言葉にならない唸り✴︎
これが凄く…
不倫相手からの連絡を待ちながらも眠りに落ちる寺子。そんな中、唯一無二の親友が自殺してしまう。現実逃避をするように寺子は深く眠りに入っていく。。。
安藤サクラ、井浦新に惹かれて鑑賞。
罪悪感、や…
原作が大好きで、ずっと観たかった映画。
ずっと夜中みたいな重だるさを抱えてる感じが原作も映画もあって、やっぱり好き。
人に寄り添う。愛されたいなら愛する。
それに飲まれると自己犠牲するしかなくな…
吉本ばなななのかー
こういうの見ちゃったら原作読みたくなるなあ
黒ネイルも部屋の感じも可愛かったなあ。
誰かの世界観に触れても、なにも分かり得ることはなくて、自分が経験したことがないことを誰かに相…
『白河夜船』製作委員会