仲野太賀の最後の歌でやっとこの主人公の気持ちが理解できると言うか。最初はよかったのよ、月日が過ぎてなんだか目的とか行動がどんどんグダグダダラダラになっちゃうこの感じ、ハギオのクソさとか含めて人の曖昧…
>>続きを読むモメるもとになった売春で稼いだお金は銀行に入れとけばいいだけの話だと思うのだが口座が無いのだろうか。
中野太賀はその後売れるだけのことはある雰囲気を持っていた。
原作漫画では具体的には描かれない彼氏…
こういう女心がわかるようになってオトナになったんだなって嬉しくもなり切なくもなる。
好きな彼のためにお金を稼ぐことは、もしかしたら頑張る自分に惚気てるだけのエゴなのかもしれない。でも女ってそういう生…
2020/5/1
原作コミックは未読。「愛がなんだ」に近い作品かと思ったけれど、完全に似て非なるものだった。何よりも、ツチダの“せいいちのため”を前面に出しすぎるところが少し苦手。確かに、二人の生活…
主人公が安くてしょうもなくて、魅力的に感じられなかった。所々リアルに描かれているんだろうけど、こういう実体験がある人たちの懐古作品に留まっている感じがした。
「バンドマンに恋する女性の人生をリアル…
魚喃キリコ氏死去のニュースを受けて見た。彼女の作品は20代の時、友人のおすすめでストロベリーショートケイクスを映画、漫画共に見たが、当時は好きになる事はなく、むしろ嫌いだったと思う。出てくる女はい…
原作を描いた漫画家・魚喃キリコさんのファンです。
映画は大枠のストーリーは同じですが、全く別物として鑑賞しました。
太賀さんの歌に全部持ってかれた!!!!!
太賀さんが歌い始めた瞬間に雷に打たれた…
目黒シネマで観たのに記録を忘れていた。と思っていたら原作者が亡くなったというニュースが目に入り、複雑な気持ちに。
最後の歌のシーンがめちゃめちゃ良かった、意図せず泣いてしまったなあ
オダギリジョー…
(C)魚喃キリコ/祥伝社・2017『南瓜とマヨネーズ』製作委員会