前に観た
昭和の雰囲気あって良かった
当時の学生さんの世界観が50代過ぎのジジババには刺さる
また観たい
映画『無伴奏』(2016年公開、成海璃子主演)の物語の中心となる喫茶店「無伴奏」の…
小池真理子の半自伝的小説を矢崎仁司監督が映画化。1969年の仙台を舞台に、女子高生と、バロック音楽喫茶「無伴奏」で出会った男との恋模様を描く。成海璃子と池松壮亮が共演。成海が素晴らしい。矢崎作品がま…
>>続きを読む原作は未読。学生運動そのものが主題というより、成海璃子演じる主人公が生きた時代を振り返る記憶の一部として描かれていたように感じた。
正直、終盤まで何を伝えたい作品なのか掴みきれず、何を見せられている…
『キョウコ』と『ワタル』、『ワタル』と『ユウノスケ』、『ユウノスケ』と『エマ』、『ワタル』と『セツコ』という、様々な愛が、展開される。これは、『セツコ』も含めると、五角関係。しかし、一番、強い愛の絆…
>>続きを読む1.2000円分の満足できる客層
→和風エロが好きな人に
2.オープニングのつかみ
→学校でプチデモ活動をする女子高生たち
3.一言でいうと
→女子高生がオトナになる過程
4.どんなジャンルがミック…
安保の時代背景を観たくて鑑賞。
制服廃止を訴える学生運動って、とりあえず反抗したかっただけじゃないかって印象。
時代の空気は何となく、伝わった。
ハイティーンの恋愛。
10代の空虚で儚い…
学生運動全盛期。それに憧れ、イケメン大学生に憧れる女子高生の話。小池真理子の原作のほうが、深海2万マイルくらい深かった。
映画は本当に薄くて驚いた。見せ場は成海璃子の濡れ場。それすらも、思い切りは…
(C)2015「無伴奏」製作委員会