シンシン アンド ザ マウス/SINSIN AND THE MOUSEの作品情報・感想・評価

『シンシン アンド ザ マウス/SINSIN AND THE MOUSE』に投稿された感想・評価

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4.2

暖かい登場人物ばかりで、悲しい出来事を扱っていてもどこかほっとする映画だった。
シンシンの説明口調で少し拙い日本語だからこそ感じる「言葉でちづみに伝えたいこと」が大切で、二人の間に漂うどこかかわいく…

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4.4

泣けた

ジャケからして恋愛ものかとおもったら
お母さんとの思い出が詰まっていたりで、母を亡くしてから3年経過したけどあの頃言われた言葉たちを台詞で聞いてフラッシュバックして泣いたよね。

少し前に…

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maria
3.5

静かに始まってあっという間に終わった夢の中みたいな映画だった
あんまり刺さらなかったけれど、小説を読んでたら感じ方が違ってたのかもと思ったり。
急に終わってしまったからこそ置いていかれたみたいでもあ…

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ky108
4.1
大作ではない、第一線の俳優が主役ではない、劇的な展開があるわけでもない、評価も決して高くはない、でも何故かこういう映画が好きだ。終盤に近づくに連れて岸井ゆきのがどんどん魅力的に見えて来る。
3.6
声忘れないタイプだからよく分からない

エモさ全開!みたいなショットがいっぱいあって、なんか写真集みたいだった、つかれた

身長差が少女漫画

岸井ゆきのはかわいい
3.8

最愛の母を亡くしたちづみが、友人に誘われて訪れた台北でシンシンと出会い、言葉を交わす中で少しずつ喪失感から解き放たれていく……。

派手な展開がある映画ではないからこそ、映画館でゆっくり集中して、そ…

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3.4
岸井ゆきの、良かった。魅力的なショットも多い。しかしストーリーはあまり刺さらず。
-

☆俺基準スコア:2.1
☆Filmarks基準スコア:3.3



母子家庭で育ったチヅミは30歳の独身女性。大病で臥せってしまった母の看病のため仕事を辞め、そして数ヶ月前に最期を看取った。以来実家…

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母を亡くし、
深い喪失感を抱えたまま日々を過ごす、
ちづみ(岸井ゆきのさん)。
心の空白は埋まらず、
時間だけが過ぎていくなか、
友人に誘われ、
台湾を訪れた。
そこで、
台湾人の母と日本人の父を持…

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哲学と知恵袋の宝庫ちづみとAI口調の日本語で紳士なシンシンの一期一会ラブストーリー。

アンドザマウス=ちづみとすると「ネズミじゃないよ!ちづみだよ」なんてポップなやり取りは無く、初対面なのに重たい…

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