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「ミストレス・アメリカ」に投稿された感想・評価

堊

堊の感想・評価

5.0
ノア先生、あなたにどこまでもついていきます。

ノア先生の作品中では主人公らみんなiPhone割れてるし、やたら引っ越すし、やたら読書会に参加する機会がある。
「輝けない人のヒーローでいるのは寂しい」そしてグレタは、、
hitomi

hitomiの感想・評価

3.0
映画監督、脚本家、女優をもこなすグレタ・ガーウィグってこの人なのね!
自由奔放なブルックが同世代の私からみても魅力的。
forme

formeの感想・評価

3.3

このレビューはネタバレを含みます

「30歳くらいまでは夢への強い思いなんかない 思いは歳を重ねるごとに強くなる 願望は強まるけど可能性は減るから 1年経つのが前より早く感じる」

「彼女は魅力以外の武器がなかった」

「すべてを愛してるけど 自分が何をすべきなのか分からない 階級に縛られる中世に生まれれば楽だった 王様でも農民でも自分自身に満足できたもの」
ユリ

ユリの感想・評価

3.0
結末でああそうなのねってなるけど、それがどうしたのっていうくらいつまらなかった。
seckey

seckeyの感想・評価

-
観た後にめちゃくちゃ怖い夢を見た。この映画をものすごく恐ろしく感じてしまって、漠然とした不安が悪夢にさせたんだろう。本当、めちゃくちゃ怖かった。
mat9215

mat9215の感想・評価

3.5
『レイニーデイ・イン・ニューヨーク』のニューヨークは、METとかセントラルパークとか、観光映画の趣だったけど、本作のニューヨークは暮らしや仕事の拠点だ。
郊外というよりは田舎の豪邸でピッチ(売り込みのためのショートプレゼンテーション)が始まり、いつの間にかみなが主人公を糾弾することになる場面も面白い。バームバック作品ではいつも人の会話に引き込まれてしまう。会話における感情の起伏が大きいので、あえて単純な切り返しが多用される。
あ

あの感想・評価

-
最後のセリフほんとそれな
自由とか多様性とかに苦しまされんのは贅沢な悩みとか言われるけどさ〜って感じ

最初トレーシーと出会ったときのブルックからはこうゆうこと言う人って想像できなかった

途中の高校生の同級生に会うところ好き
K

Kの感想・評価

3.5
これは心理学とビジネスを学ぶ映画だと思う。
お

おの感想・評価

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家に入ってから大人数になると演劇みたいなテンポで違和感

それまではかなり好きなバームクーヘンさん
グレタは本当にブルックなんじゃないかなって思っちゃうほどぴったり
女の子の帽子がちょープリティー
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