芸術家の父のもとに、性格の異なる3人の兄妹が集まる。この父親…自分勝手で偏屈な男で…てな感じ。
父親は息子らの話をきちんと聞いていない。その結果会話が全く噛み合わないところに笑える。
ある出来事…
マイヤーウィッツ家だけではなく○○家、どこでも多かれ少なかれありそうな、家族と他者までの距離的なことを思う。
その境界と困難が、クセ強で真面目で偏屈な人達を中心に描かれる。ので、噛み合わなさにイライ…
不器用な家族が、少しだけ歩み寄る物語
ノア・バームバック監督が得意とする“家族という名の不協和音”を、ユーモアと痛みを綿密に編み合わせて描いた群像劇。アダム・サンドラー、ベン・スティラー、ダス…
(°∀°)2025/10/15
びりやーど の くだり
おもわず わらった
さっきょく した きょく
ばいろん まいろん 〜♪
いっしょ に くちずさむ
あだむさんどらー に
べんすてぃらー …
自分の父も生きていたらこのタイプだと思う(笑)
あっ、自分も将来このタイプのダメオヤジに(笑)。もちろん芸術家タイプじゃないけど
ぐだぐだの家族の、ぐだぐだの話だがリアリティあるような。
なんとな…
前半親父にムカついてイライラした。
そういう映画と分かっていてもイライラしてしまうくらいにあんな親父大嫌い。
でも結構笑えるシーンもあって、そこは良かった。
家族だからって許さないといけないこ…