ニューヨークに住む19歳のキャリー。IQ185でハーバード大学を飛び級で卒業した破格の経歴を持つ彼女だが、コミュニケーション能力が著しく欠けているという欠点がある。唯一の話し相手のセラピストから6つ…
>>続きを読む次から次へと急展開すぎてついていけなかったのが本音。でも、キャリーの自分の意見をバァーって喋っちゃうところとか、大人になりきれてないところとか、あ〜分かる〜ってなって自分が反省、見つめ直すきっかけに…
>>続きを読むカレン・リスナー原作の映画化。IQ185のハーバード大学卒業生。しかし対人能力が欠けており、セラピストから「幸せになるためのリスト」を渡される。そこの書かれている6つの課題に挑戦すると、徐々に自分…
>>続きを読むやりたくないプレシャス・リストを通して、友達も恋人も家族もあらゆる人間関係を一歩ずつ踏み出しながら、愛とか戻らない過去とか不条理な社会を感じて、懸命に生きてる姿がたまらない。
彼女が堅物…
あらゆる言い訳を瞬時に組みあげる典型的コミュ障のヒロインが、目を背けてきた自身の課題へ立ち向かう。
IQ185の切れを注ぎ込んだ自己正当化ロジックが、セラピストに渋々従うことでゆっくりほだされ、ほ…
頭良くてちょっと捻くれちゃった女の子なので、あまり共感できるところはなかったけど、これはこれで悪くはないかな
うまく言えないけど、飛び級はしていても、人柄としてはまだ子供っぽいなという印象を受けた…
CARRIE PILBY PRODUCTIONS, LLC.