ハッピーエンドが書けるまでの作品情報・感想・評価・動画配信

「ハッピーエンドが書けるまで」に投稿された感想・評価

papapaisen

papapaisenの感想・評価

3.0

このレビューはネタバレを含みます

ジェニファー・コネリーとリリー・コリンズでザ・タッチのネタできそう。
ちきん

ちきんの感想・評価

3.4

このレビューはネタバレを含みます

ジェニファー・コネリーが美しすぎる‥最後まで母が悪者だったけど、父が先手だったんかーい👊とツッコミどころはあったけど、全てハッピーに気持ちよく終われる映画。
2015年6月27日に、今はなき「渋谷シネパレス」にて日本でお目見えしました。ちなみに、この映画館は「あと1センチの恋」なんてヒットさせてました。ああ懐かしや。
監督のジョシュ・ブーンは、アメリカ本国で2012年の本作品でクリーンヒット!2014年の「きっと、星のせいじゃない。」でホームランを放ったようです。リリー・コリンズは、「しあわせの隠れ場所」「白雪姫と鏡の女王」「あと1センチの恋」。ローガン・ラーマンは、「バタフライ·エフェクト」「ウォールフラワー」「フューリー」。
離婚して3年も経ったのに作家のビル(グレッグ・キニア)は、別れた元妻のエリカ(ジェニファー・コネリー)に未練タラタラでストーカーすれすれ。娘のサマンサ(リリー・コリンズ)は、クラスメイトのルイス(ローガン・ラーマン)に想われているけど、両親の様子を見ていて恋愛に顔を背けています。息子のラスティ(ナット·ウルフ)は恋をしてますが、その子の裏の顔に戸惑ってます。“失った”父親、“信じない”娘、“臆病な”息子、各々が愛に悩み苦しみ、歩み出すのです。
この他にも面白いキャストが顔を見せてます。それにしてもジェニファー・コネリーの年齢を重ねてからの活躍は凄い。
思春期のファミリー映画。
落ち着いて見られるのは良かった。
最後には家族愛。
shiina

shiinaの感想・評価

3.7
ちょっと幼いリリーコリンズもかわいい📙🍷
海辺の家ってだけでもまず最高✔️
ゆう

ゆうの感想・評価

3.2
ジェニファーコネリーとリリーコリンズが似すぎて最初どういう関係か分からず進んでた笑

申しわけないが最後のケイトの不在がどう意味するものなのかについてまでは分からなかった。あえて謎として残すのか、2作目のラスティの小説と絡み合うのか。

原題と日本語のタイトルが違うわけであまり深くは掘らないけど、ケイトの不在を深ぼらない限りハッピーエンドが意味するものが分からないのでまた機会あれば見たい。
たしかにリリーコリンズとジェニファーコネリーは似てる。

当たり障りのない作品だけど休日にダラダラしながら見るのにはもってこい。

リリーコリンズはやっぱり素敵。
ぴい

ぴいの感想・評価

4.0
詳しく思い出せない、いいシーンはたくさんあるし出演者が魅力的だったから見れたけど、記憶には残らないかな〜
ある家庭のお話。いつ見ても誰かしらに共感できると思う…。
ホントに流れるようにストーリーが進んで、とても見やすかった。

タイトルで期待した通りの作品で、それぞれが求める幸せのありかたがよかった。

リアリストもロマンチストのくだりは大好きだし、ビートルズめっっちゃ聴きたくなった!
uemon

uemonの感想・評価

3.5
悪くなかった!ウォールフラワーのあの子好き
ケイトを運んだ後の車のラスティがよかった

偏屈な主人公、家族に難あり、みたいな感じがマイプレシャスリストに少し似てると思ったけど、それだとマイプレシャスリストの方が小粋だし面白かった!

なにか教訓があるわけでもないけど、ああなっても家族ってやり直せるんや〜って

出演者にスティーブン・キング載ってるけどほんとにスティーブン・キングなの?笑

あとアメリカの高校生、葉っぱとか夜通しパーティーは許されるのに親の外出制限は聞き入れるの?笑、どんな教育だww
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