今自分の好きなように生きられているのなら、それが一番幸せだよねー
選択した結果がどうなろうと「これが正解」と思いながら生きてる節あるよねー
とか考えながら流し見してた。
ユリヤは良くも悪くも周りを…
なぜ評価が高いのだろうか
主人公が自己中クソビッチでどっしても共感できなかった
唯一カッコ良かったシーンは末期がんの元彼が病院着の下にデニムとオールスター履いて、ヘッドフォンで爆音の音楽に合わせて…
気持ちが切り変わった時のBGM、心だけが走り出したときの静止の表現、感情に注目するためのカメラの使い方、人間の感情へのアプローチが上手い映画だと思った。
内容としてはナミビアの砂漠に似ていると思…
こういったラベリングが正しいかはわからないが、北欧映画とかフランス映画って、ストーリーや1つ1つのセリフではなく、全体を通した人物の内面変化や関係性変化みたいなところにフォーカスを当てる特徴があるよ…
>>続きを読む『センチメンタル・バリュー』に感動して、
同じ監督(ヨアキム・トリアー)同じ主演俳優(エレーテ・レインスヴェ)ってことで
レイトショーに駆け込む。
良くも悪くも、全然違う。
逆にヨアキム・トリアー監…
勝手に、アラサー女性ののもだもだ映画かな?苦手な部類!と観ていなかったけど、細かいシーンもとても丁寧に作られて良かった。
年上の男に憧れたり、その人とつきあっても自分が無力に感じたり、子供が嫌だった…
自分で言うのもなんだけど、そこそこ優秀で「何者かになれる」と思っていたが、いざ社会に出たら適合できずにもがいている自分と、この作品の主人公を重ねて見ずにはいられなかった。
計画的な人にはユリアは忍耐…
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