ある天文学者の恋文のネタバレレビュー・内容・結末

『ある天文学者の恋文』に投稿されたネタバレ・内容・結末

病気で自分の死期を知った男性。
愛する女性に死後も自分を近くに感じてもらえるよう、手紙やメールを日付指定し受け取れるよう準備をしていた。
関係性は不倫なので、手放しで「素敵な愛」だとは思えなかった。…

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この手の映画にしては珍しく退屈だった
グルーミングだし不倫だし出てくる人間が全て創作くさい
女の子は危うくて倫理観と自制心と友達がない

ここに来たら、想像より評価が低くてびっくり。
私は脳内お花畑なんだなぁと思った、、
夜中にお酒を飲みながら、ぼろぼろ泣いて鑑賞してました笑

愛する人から、亡くなる前の時間を全部自分に使ってもらえた…

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引きの画角を使う感情表現がいい〜!

11人にかけて11回の名前で
彼女の選択の意思を尊重する。

そうなの。私も。
重さが。負担にはなりたくないの。
わかる〜!

しかも戻り方もかっけぇ〜!

私…

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どんなシーンでも、いや不倫ですよね?って思ってしまって美しい話としては消化できなかった
自分の娘と同い年の女の子にぞっこんなの、ちょっと気持ち悪すぎるかも!
犬は可愛いです

亡くなってしまったはずの恋人から次々とメールやビデオが届くという設定は確かに興味を惹きますし、謎を解き明かす様に進んでいくミステリー仕立ての展開も派手さはありませんがしっかり引き込まれる手堅い作り。…

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Amazon Primeにて無料配信が終わるというので視聴!
「鑑定士と顔のない依頼人」は面白かったし、同監督ということで楽しみにしていたら...エライ目にあった...😭

辛口評価です...

映…

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「死んだらお星様になる」、この愛のメッセージ。

【映画書評】
『死せる星が遺した、最も不完全で美しい「例外」の星座

『ニュー・シネマ・パラダイス』のジュゼッペ・トルナトーレ監督が本作で挑んだのは…

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昔、別の映画を鑑賞していた時に、予告編で見て、この作品は絶対見たい!!と思い、10年近い月日を経てからようやく見ました。

こんなに誰かを愛せることがあるだろうか。
相手を思って、相手の行動を先読み…

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入り口のハードルが高いぃな。受け入れ難し🌚
街も自然も映像が美し過ぎて、静かなストーリーにも超マッチ🌝
あの湖畔はやばいな。、

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