結構象徴的な台詞のやり取りが多いから、登場人物が何を考えてるか分からないときが度々あった。もっと文化的背景知ってたら違ったのかも?
裏切られて相手を許せないのは、騙された自分を恥ずかしく思うから
…
前半からは想像もできないほどの重い話。
好きだなあこの映画。
戦争絡みの映画はほんとに考えさせられるものがある。
マイケルがカセットテープを録って送ってたシーン泣いた。
マイケルほんとにハンナ…
15歳のマイケルは学校からの帰り道、急病で電車を途中下車したところをある女性に助けられる、そうして知り合った年上のハンナと激しい恋に落ちる。会うとハンナは決まって本の朗読を乞うのだった。マイケルは習…
>>続きを読む官能的なラブロマンスかと思ったら、なかなか重いものだった……。
でも36歳の女性が15歳の少年と肉体関係になるのは倫理的にどうなんだって思うし、正直きしょいものがある🤮
てかさ、識字障害のことより…
「ホリデイ」を観て、ケイト・ウィンスレットの作品がいくつか気になっていたので鑑賞。
なんとなく感動する恋愛映画というイメージだったが、良い意味で全く違った。
前半は確かに恋愛映画なのだが、後半の重…
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