ベルンハルト・シュリンクの小説『朗読者』をスティーブン・ダルドリー監督が映画化。
撮影はクリス・メンゲス。
音楽はニコ・マーリー。
原題:The Reader
(2008、2時間5分、PG12)
…
【読めない関係】
スティーヴン・ダルドリー監督×レイフ・ファインズ×ケイト・ウィンスレット共演の2008年の作品
〈あらすじ〉
第2次大戦後のドイツ。大人の女性ハンナに助けられた15歳の少年マイ…
スティーブン・ダルドリーさんの作品はどれも好き
人の温かみを感じられる作品多いから!
でーも
今回のマイケルの行動ようわからんわ💢
身勝手すぎやろーーー
上げて落として何回繰り返すねん💦
ハンナ…
📚🚲⚖️📼(長文⚠️)
ケイト・ウィンスレット演じるハンナが😭
切なすぎる。しばらくズーンと響いてた。
偶然から始まった一夏の恋。
15歳のマイケルは年上のハンナに夢中。
逢瀬を重ねるも別れは突…
最近のケイト・ウィンスレットは、「アンモナイトの目覚め」と「リー・ミラー 彼女の瞳が映す世界」が秀逸ですが、少し偏屈な中年の女性という役柄では、この作品の彼女も印象的でした。
最初に観たのは15…
15歳のマイケルと21歳歳上のハンナ、官能的な恋愛映画かと思わせながら、思いがけず重いテーマへと進んでいく。
ハンナとの思いがけない再会。歴史や倫理で断じる同級生たちに対し、「お前は彼女の何を知って…
若き日の情熱的な関係から一転、法廷劇へと展開していく構成が心を揺さぶる。ハンナという人物は、物語が進むにつれて少しずつ心を解放していくが、彼女の本当の置かれていた状況が明らかになるのは法廷の場面だ。…
>>続きを読む「理解しようとする苦悩」
The Reader=他者を我をよむ人
ケイトはハンナを魅力的に演じ素晴らしい
出逢ったころの情的な不安定さに
言葉なく行為でしか表現できない姿
旅先での時折見せる純粋で…
色いろ考えさせられて、感想がまとまらない🎥💦
K.ウィンスレットの演技が本当に素晴らしい✨
面会の時の仕草は秀逸⭐愛が全身から溢れ出ているが、絶望に変わるさま…
観ていて心が痛かった🩸
マイケルは老…
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