- イタリアの映画
- 邦題は「君の名前で僕を呼んで」
- エリオとオリヴァーの恋愛映画
- 同性愛
- 映像が美しい
- 音楽が心地よい(坂本龍一の曲も使用されている)
- 2017年上映(日本は…
イタリアの少年がアメリカから来た大学生と一夏の恋をする話。
あまりにも話の展開がない。何のためにあったのかわからないシーンがほとんど。それでも我慢してみていればいつかは面白くなるのだろうと耐えてい…
ティモシー・シャメラを観るために観ていい映画。繊細な表現が素晴らしい。話の筋は好きなかんじではなかったけれど、絵が美しく、その世界観の中での繊細で静かで時に鬱屈した表現力の芝居は素晴らしいの一言に尽…
>>続きを読むご両親が自然に受け入れて、程よい距離感で見守って配慮してくれるの素敵過ぎる。心強いね。
オリヴァーは最後までスマートだったなぁー。
エンドロールでエリオが暖炉を見つめ続けながら変わる表情がそのまま心…
2026年10本目。
ティモシー・シャラメの瑞々しさが一級品。映像も音楽も爽やかで美しく、心地よく見てられる作品だったけど、ストーリー的には“良くも悪くも美しい”というか、どこか童話的だなぁと思った…
同性愛のお話。
だけど、イタリアの暮らし・街並みの美しさを眺めるだけでも楽しい作品。水の流れる音が心地よい。
女友達と身体の関係をもったりもするけど、最終的に距離が出来てこれで縁も切れるのかなと思…
Frenesy,La Cinefacture