僕と妻の1778の物語の作品情報・感想・評価・動画配信

『僕と妻の1778の物語』に投稿された感想・評価

3.5
2020年の初見74本目。 事実は本人たちにしか分からないし、誰にも何も言えないけれども、映画化するにあたって、主演者たちの年齢を30も下げてはいけないと思うよ。 製作側の意図が「浅ましい」。
DVDで鑑賞
ドラマ僕の生きる道は泣いた。
今回は一応実話に基づいてるけれど、
似たタイトルで草彅剛。
夫婦愛ということで、感動する。
奥さんを大事にしないとね、と思う一作。
作家・眉村卓と大腸がんで死去した妻の夫婦愛を元にした原作を、半澤律子が脚色、星護が監督した。妻に1日1編の短編小説を贈ることを決意した作家の夫婦愛。  シネコンにて
理か
3.0

綺麗な竹内結子さん



でした。笑っている姿やお喋りする姿を目で追っていました。ご自分の生を全うする方だと思います。この作品でも命の大切さが身に染みてわかりますから。草彅剛さんとこんなほんわかした…

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桃龍
4.0

1778の物語が奥さんに元気を与え、延命に役立ったことは間違いない。
やさしいSFが特徴的だった眉村卓さんは、全力で妻を愛した。
その実話を草彅剛が見事に再現し、美しい竹内結子の衰えてゆく演技に涙。…

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3.7
このレビューはネタバレを含みます
火星人の小日向さんに笑ってしまった

竹内結子が亡くなった後に観たので、
現実と重なってしまって余計に悲しくなった
このレビューはネタバレを含みます

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はね
3.6

SF作家の旦那とその妻。

ある日妻の体調不良から大腸がんと判明。余命1年。
そこからSFしか書かなかった作家が奥様のために毎日1つ読み切り作品を書く。

そこから1年と言われていた妻が闘病しながら…

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若いときに何作か読んだことのあるSF作家眉村卓夫妻の実話。
妻(竹内結子)が癌で余命1年と宣告され、それ以来、毎日一篇の小説を書くと決める。
竹内結子の美しさが際立っており、女優で見せる映画。
亡く…

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草彅祭りの最後として鑑賞。

いつも空想ばかりの夢見がちなSF作家(草彅剛)と妻(竹内結子)の物語。

癌で弱っていく妻が痛々しい‥。

SF色満載で、昭和の子供が好きそうな世界観だなと微笑ましく観…

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