ある天文学者の恋文の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ある天文学者の恋文』に投稿された感想・評価

トルナトーレ監督と作曲家モリコーネのコンビは『海の上のピアニスト』『題名のない子守唄』『鑑定士と顔のない依頼人』といった傑作を生み出しているのだが…今回はモリコーネの音楽の音量も控えめで、曲数も少な…

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ゆめ
1.0
そもそもこういう観客は想定してないのだろうけど、爺さん教授と女子大生の恋(???????)になんの感情移入もできなくて気持ち悪くてすぐ見るのをやめた。男の妄想?キショ。星1もつけたくない
AMANE
1.3

ニュー・シネマ・パラダイスでも
思ったが私とジュゼッペ監督は
相性が悪い。
恋愛観が私と合わないのかな?
男性像が魅力的じゃないし
感情移入出来ない。
オルガ嬢が綺麗なので0.3加点。

今は滅びた…

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SUZUKA
1.0
やはりジュゼッペ監督とは合わない。
オルガ・キュリレンコは可愛い。好き。
でも作品は好きくない。✉️
(好きな方すんまへん)
1.0
2018年の初見86本目。 もうダメ、全部ダメ、せっかく期待して見たのに、ジュゼッペ君バカになったのか? この映画の内容を全部たどってゆくと、すべてについて、私の気持ちを逆なでしました。

トルナトーレ作品にしては、ストーリーも捻りも物足りなかった。結局どういうことだったのかわかんないこともだけど、なぜ2人がそんなに深いところで結ばれてたのかが全然わかんない。ハッピーエンドみたいに描か…

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tsu
5.0
終始泣ける。
特に動画と背景を合わせる演出が良い。
光の使い方が上手い。

♯34(2026年)初老の大学教授とスタントウーマンJDの不倫

イタリアの
ジュゼッペ・トルナトーレ監督作品

舞台はスコットランドとイタリア
著名な天文学者エドワード・フィーラム教授と、教え子で…

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トルナトーレのオリジナル脚本による、死者からの手紙、贈り物を題材にしたロマンチックミステリー。  (シネコン。英語発生版)

それでもなお想いは届く。それは狂気か、情熱か。ある天文学者の異常な愛情。終わりのない仕掛けの果てで彼女が見つけたものとは。「爺さんと教え子が恋仲」という設定の気持ち悪さはさておき、「過去に放たれた光…

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