日本版ジョン・ウィックアクション映画。
石川県の田舎町にひっそりと暮らすコンビニ店員黒田敏郎は伝説の元特殊部隊員だった。彼を殺そうと元上官ファントムが部下を連れてやって来る。少女が誘拐され、救うた…
前菜はよくわからない謎ポエム。
そこから、これでも喰らえと極上のアクションシーンがてんこ盛り、さすがに胸焼けしてしまう。最後のデザートもよくわかない謎ポエムで〆。アクションのゲップが出てしまいそうに…
アビスウォーカーの戦い方がゾクゾクする。
室内の対多人数戦で1人ずつ殺していく様子はもしこういう状況であればこうするんだろうなという説得力があった。
アクションが早い!戦闘術暗殺術であるウェイブを…
ゼロレンジコンバット(零距離戦闘術)とウェイブ(筋力に頼らず、肩甲骨を動かした反動で攻撃)を使った斬新かつスピーディーで誰も見たことないアクションで敵を倒していく迫力が凄まじかった。
坂口氏が言う「…
何となくで見始めた作品だが緊張感高いアクションシーンが多く、絵作りも素敵!
思わずみいってしまいました。
刺客団のひとりとして、べいびーワルキューレ以前の伊澤さんが参加してたんですね。アクションシー…
アクションはガチ。
“現代忍術”の達人としてメディアで見かけた坂口拓目的で視聴。
アクションシーンの殺陣は日本映画と思えないぐらいのクオリティで、ストーリーはベッタベタやけどこれだけで見る価値はあ…
面白かった!
前半は意外と結構堅実なドラマで後半はやっぱ人殺しまくる映画だった!まぁでも前半の市街地で襲われる感じのほうが好き!カバンニキとかエレベーターネキとか結構好き!後半はシチュが同じすぎて飽…
ストーリーなどどうでも良い!
ナイフアクションが見たいのじゃ!
中学生のときに観てたら絶対部屋で、あの肩を回す構え方を真似してたはず。
(カランビットナイフ欲しいなぁ…)
前半はポエムが多くてち…
©「リボーン」製作実行委員会