RE:BORNの作品情報・感想・評価・動画配信

「RE:BORN」に投稿された感想・評価

見たことない雰囲気のアクション映画。激しい戦闘というよりは、静かに戦うという感じ。終始謎だらけであったがそこも良かった。
カズマ

カズマの感想・評価

3.5
アクションは凄いんだけど演技になんか違和感が…
敵も味方も同じ格闘術?
マエケンが覚えたらめっちゃ強そう

なんとなく海老のしっぽ食べてほしかったなぁ

アクション凄い中、声で戦う?大塚明夫さん最高!
へゆに

へゆにの感想・評価

3.0
アクション死ぬほどカッコ良かった

若干ストーリーが韓国映画の「アジョシ」に似てた気がする🤔
Gian1255

Gian1255の感想・評価

2.5
記録
アクションはとにかくすごい!
でもみんなの演技が、、、、。
しかも最初に、「ゴーストには四方から同時にかかれ!」とか命令してるのに、なんで最後まで四方から行かないのか。
すごいのはわかるんだけど
tamura

tamuraの感想・評価

4.3
さぁみんなもウェイブ使いになろう!
久々に坂口拓の映画みて再ハマり。
りー

りーの感想・評価

4.2
アクションかっこよすぎて何回も見直してしまった……。
主人公の人のYouTubeチャンネルで格闘技のウェイブ(?)ってやつの解説してて、それを見た後だから余計にアクションシーンにかっこよさというか説得力を感じました。邦画のアクションだしなぁとかって渋ってて申し訳ないくらい痺れました。
お世辞にも演技がお上手ではない方は何人か居たけど、それを忘れるくらいにはアクションがかっこよくて十二分に満足しました。
ウェイブ&坂口拓アクションを観るための作品!
芝居が微妙なので観るのが辛い人もいるでしょうが大事なのはそこではないです。
格闘技とは違う、殺るか殺られるかの殺傷能力を突き詰めたゼロレンジコンバット
これを堪能する映画です!!
この人の以前以後で殺陣は変わってくるんじゃないでしょうか。
Qanon

Qanonの感想・評価

4.2
日本のアクション映画では珍しい近接格闘術のゼロレンジコンバットを初めて描いた映画

元傭兵の敏郎は娘サチと石川県の静かな海沿いの街でひっそりと暮らしていた。コンビに強盗が来ても身を隠してる身としてそっと現金を渡し自分の財布から補充して黙ってる様な生活だった。然し元上司のファントム率いる部隊が敏朗に近づいてきていたのだった。

暗殺術とも殺人術ともいわれ海外の軍隊や自衛隊での指導経験もありゼロレンジコンバットの創始者である稲川義貴氏が今作にファントム役を!今作の主演をアクション俳優やアクション監督や映画監督を経験してる坂口拓が好演、映画の中で100人以上倒しています。

特にゼロコンバットレンジの凄さが分かるのは篠田麻里子との電話ボックス内の戦いです。敏朗がサチと電話中にボックスにいきなり入ってきて攻撃が始まるのですが、一人でもやっとのボックス内でまさにゼロレンジの戦いが見れます。

ほぼ話らしい話もなくひたすら戦いを見せ最期まで魅了させる力量は素晴らしい。僕も躰道という超マイナーな武道をやっていたのでこの凄さが分かります。

インドネシア映画のザ・レイドや続編のザ・レイド GOKUDO で格闘術シラットによる肉弾戦を延々見せられた時に負けていません!

シリーズ化して欲しい映画🎞

PS;77分1発長回し1対400の真剣勝負、撮影中坂口拓が手首骨折 肋骨数本骨折 奥歯粉砕 裂傷多数のガイキチ映画の『狂武蔵』も夏に公開だすので楽しみ
jem

jemの感想・評価

2.5
組織とのイザコザが原因で脱退した元特殊部隊員が組織に狙われるお話。

沢口拓のアクションを目当てに鑑賞。

案の定凄すぎて唖然とした。組み手は全く詳しくないが、おそらく凄くレベル高いことをやってるのだと思う。しっかり喉仏を刈りとってるところも好印象。

ただ、どうしても沢口さんのアクションに頼りすぎかな…

6割ほど鑑賞したところでお腹いっぱい。


いしだ壱成すごいいい雰囲気出してたからもう少し出演させても良かったと思った。

あ、あと篠田麻里子の殺戮シーンは良かった。
いぬ

いぬの感想・評価

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ストーリーはまぁ、、、、
アクション凄い!
大塚さん、メタギアみがすごかったw
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