マザーテレサを人より上の存在だと勝手に認識していて、神の一種だと思ってたけど、あくまでマザーテレサは人間で、ただ神を信じる心と強い愛が人一倍あっただけだったんだ
気持ちだけであそこまで自分を犠牲にし…
マザーテレサは聖人ではなく、私達と同じひとりの人間だったのだと思った。
だからこそ凄いんだと。
孤独と絶望を常に抱えながらも活動を辞めなかった彼女は、強くあり続けることを選んだんだと思う。
ノーベル…
マザー・テレサさんは
ただひたすらに優しい愛の人かと勝手に思い込んでいたが
意志の人だったんだなぁ
マハトマ・ガンディー氏
1869年10月2日〜1948年1月30日(78才没)
〜略歴〜
19…
教養として視聴
メディアには自分じゃなくて貧しい人をインタビューするように言ったり、知りすぎると人々はイエスより私のことを考えてしまうと残したり、そこまで信教できるのがすごいとも思った
死を迎えた人…
自伝で読んで知っていたけど、その宗教的な背景での大変さなどまでよく知らなかったので映画ではその部分の葛藤や壁が描かれていて凄い良かった。
ただでさえ昔の時代にとって宗教の違いで受けいれられるのは難し…
心に響いたセリフ
「憎しみのあるところに愛を
争いのあるところに許す心を
分裂のあるところに一致を
誤りのあるところに真理を
疑いのあるところに信仰を
絶望のあるところに希望を
闇のあ…