証明の難しさ
インド人のラマヌジャンとイギリス人のケンブリッジ大学教授ハーディが、共同で数式を証明するまでのお話…
第一次世界大戦の最中という時代背景の中、階級社会や人種差別に耐えながら数式を…
多分映画館ではない…機内かなぁ?な記憶
その時代だったから後世に名を残したのか
今の時代だったらもっともっとすごい偉人として元気に活躍されてたのか
ラマヌジャンの素晴らしさに感動しつつも悔しい気…
ロバート・カニーゲル『無限の天才 夭逝の数学者・ラマヌジャン』をマシュー・ブラウンが脚色監督した、シュリニヴァーサ・ラマヌジャンの伝記。様々な定理を発見する数学者ラマヌジャンだが、権威主義の学界から…
>>続きを読む【過去鑑賞記録】
(2016-11-03)
作風は違うけど似たような台詞が冒頭近くにあっから、D・アロノフスキーのπを少し思い出してしまった。どっちも数字に取り憑かれた男繋がりで。
数学のことにしか…
●2025年12月16日、YouTubeひらいたらおすすめで流れてきたショート動画がラマヌジャンの紹介で、コメント欄に「映画にもなっているよね。『奇蹟がくれた数式』」という書き込みがあったので、映画…
>>続きを読むひらめきでどんどん公式が浮かんでくるのがすごすぎる😳
でもやっぱり数学だからちゃんと論理立ってないとだめだよね🥺🥺
差別偏見が多い中、功績を残したことが素晴らしい👏
もっと長生きできれば、また世界…
鑑賞記録
1914年、イギリスのケンブリッジ大学の数学者“ハーディ”教授のもとにインドから一通の手紙が届く。それは、純粋数学の正式な教育をほとんど受けていない“シュリニヴァーサ・ラマヌジャン“とい…
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