処女のはらわたの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『処女のはらわた』に投稿された感想・評価

これが噂の日本初のスプラッター…
ポルノシーン多め、この全体的に鬱散臭い感じ…嫌いじゃない(笑)

(2026年44作目)
2.5

ジェイソンシステム。空き家で襲われる系。想像以上にエロシーン比率高かった。グロは結構頑張ってる。それ以外のシーンも、女性蔑視丸出し発言しながらサソリ固めして女が漏らしたり割とずっと悪趣味。気が狂った…

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YSK
3.0

グラビア撮影帰りに立ち往生したカメラクルーやグラドルたちが、ちょっとした仕事の見返りとしてセックスを始めるのはまあいいとして、物語の6から7がセックスしかも半端に濁されているせいで非常に微妙
では逆…

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3.0

グラビア撮影中の男女6人グループが謎の殺人鬼に襲われるという13日の金曜日ホラーポルノ。撮影グループは、仕事を餌に女を抱くプロデューサー、若い子に乗り換えるカメラマン、芸能界の闇に染まりつつある男助…

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「死霊のはらわた」のオマージュポルノかなと思ったけど、「13日の金曜日」のほうが近かったかな。
ヌード写真の撮影隊。移動途中に霧に阻まれ空き家に避難。
プロデューサー、カメラマン、助手の男3人。モデ…

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ジャケかっこよすぎて気になってたやつ
ポルノスプラッター
昭和の業界セクハラジジイはカス
日本初のスプラッターてほんまかいな。
つまらんポルノ長々と見せられて不快でした。

ポルノとスプラッターの食い合わせが悪いのは確かにそうで、それはセックスと殺人がどちらも肉体的暴力(ペニス/ナイフを突き刺す)であることに起因するのではないか。犯すこと・殺すことは根本的に画面内を重複…

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おれ
2.4
2024年10本目。おそらく当時ブームだったホラー映画色が満載のポルノ。今振り返るとサブカルチャーという意味では相当ありなのでは。
小水ガイラのスプラッター・猟奇ホラー。ガイラのぎこちなく、実験的技法は意図したものか。子宮取り出しの壮絶さ。処女はいないので、タイトルに偽りあり。

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