なにこれ〜。よくわからん映画だった。『考えるな、感じろ』タイプなのだとしても、文学関係の引用は作中に結構出てきたっぽいし。音響の使い方が印象的で、クラシックの曲を流すタイミングが映像と釣り合っていな…
>>続きを読むうーん…正直意味不明すぎた。
トリュフォー作品でお馴染みのジャン=ピエール・レオが出ていてビックリさせられたのと、突発的にクラシック音楽が挿入されて、また唐突に切れる演出は、晩年のゴダール作品に繋…
つくづく私は探偵や事件ものが好きじゃないと分かった。ゴダール作品は基本分かりづらい。しかし今まではそこに情緒や愛とかそういうものが伝わってきて見た後でもいい気持ちになった。たとえ寝ていても。
しかし…
ナタリーバイの訃報ニュースをみて。
彼女のジュエリーコーデが華美ではないが馴染んでいて、すっぴん風だけどこれまた肌馴染みの良いメイクとの組み合わせが素晴らしい。ローズクォーツネックレス、ググってしま…
画面の構図と人間の配置、カットの切り替わり、音楽と沈黙と言葉のリズムとか、映像を構成するもの全部が美しくてずっと釘付け( ˘̥̥̥̥̥ ᵕ ˘̥̥̥̥̥ ) ✨
非映画的な物語の中で、ジャンピエー…