【愛と女と銃撃戦】
キャラクターから映画制作資金をせがまれ、資金こそ出さないものの、のらりくらり乗っかっていくゴダール本人。有名オペラを下敷きにした1985年版、ゴダール版、カルメンかつ『8 1/…
編集のむちゃくちゃな感じが逆にリラックさせてくれるような気もしなくもない、音だけが次の場面に取り残されてたり逆に切り落とされてたり、そう言ったシュールさが暴れ回る中でただただ圧倒的な画の良さが中心に…
>>続きを読むあ、これゴダールだったんだ。ちょい納得、、
ゴダール作品久しぶりに鑑賞したな…
女は女であると勝手にしやがれしか観たことないけど、変というか理解不明な部分が多いが正直ある。ゴダール自身も意味のあるも…
Prénom Carmen(1983)
女は女である、を観てゴダール最高!と思い、観てみたら、思うようにストーリーが入ってこず、もやもやした気持ちになったチクショー❗️これは私とゴダールの戦いかもし…