ディズニー映画+流血、左右、ファシズム、モロッコ戦争、ハンフリー・ボガード、アメリカ的な戦後資本主義と共産主義の揺れ、パリとアメリカが融合したような景観、アルジェリア戦争の敗戦。それら全てが記号、断…
>>続きを読むゴダール作品。恋人を政治活動の中で殺された主人公が真実を探しにアトランティックシティ(アメリカ)に来、その後色々な陰謀に巻き込まれていき、最後は2人ほど殺して逃亡するという話。はっきりいってよく分か…
>>続きを読むシュルレアリスム、突然の感動、直裁的、誠実、正直、社会への影響、政治、詩、現象、危険、退屈、言葉への信頼、アンナカリーナ、フィクション、チープ、現実世界、ドキュメント
フィクションを土台にしたドキ…
この頃は、アンナ・カリーナはツンツンたな。それが面白い。もうゴダールの関係を描いたとしか思えない。日本人の歌手がドリス・ミゾグチとか?面白い。
金髪の歌手はマリアン・フェイスフルだった。
ストー…
ゴダールのカラー作品。
ついに終焉を迎えたカリーナちゃんとのラストMOVIE
てか、さっぱり分からん😎
実際にあった警察の汚職事件を題材にしてるらしいんですけど、とにかく分からん
何本か見ただ…
■ アンナ・カリーナ狙いなら、この映画は大正解
「輪舞(1964)」でメイド姿が可愛かったアンナ・カリーナ狙いで借りたらゴダールだった。ゴダールって、私にとってはアタリとハズレの両極端ばかり。私に…
ゴダールが行うアメリカ犯罪小説のパロディ。『勝手にしやがれ』もそうだし、ゴダールは結構クライム物好きだったんじゃなかろうか。
とはいえ正直ストーリーは破綻しているので、物語の筋だけ追うと訳がわから…
人が真ん中に据えられたときの画面がいつもきれい
アンナ・カリーナになんで引きつけられるんかといえば目力の強さなんだとわかった
有意味そうで無意味なのか、無意味そうで有意味なのか、どっちかわからん言葉…