21世紀ジャン・リュック・ゴダール
やっと観に来れた
断片的な映像の中の
ヴィヴィッドなイメージ
美しい黒い毛並みのロバの
赤と青の手綱と
黄色いガスステーション
男の子が描くルノアールの絵
…
2000年代以降のゴダールが観れるということで公開予定を知ってから楽しみにしていたんだけど、半休とって久しぶりのイメフォ!
公開当時に観たらしいけど、全然記憶になかった。かなり眠気を誘うから最初の方…
またまたよく分からんし、感覚でしか見れていないのか悔しいのだけど、ゴダールの映画は見る者の生き方に作用するくらいの鮮烈さを持っていると思う。かっこよすぎて涙出るぜ。
法が正しくないとき、正義が法に…
瑞々しい。即興的なパフォーマンスみたいで興奮した。
ゴダールマラソン苦しい
でも楽しい
でももう帰りたい
なんで足臭いやついるの、口呼吸で生き抜いた
——
フィルム・ソシアリスムを見るのは公…
・繋がらない視覚イメージ、繋がらない聴覚イメージ。特権的なイメージはない、どれもが等しく存在する。ゆえにソシアリスムなのだろう。
・平倉圭『ゴダール的方法』を読んでからずっと観たかったゴダール映画な…
2026年劇場鑑賞118本目。
うむむむ、ごめん、ゴダール!全くもってわからんかった、正直に言うと。もちろん事前情報もなんも入れずに行った自分のせいかも知れないが…にしても、ホントすみません、理解ゼ…
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