LUPIN THE IIIRD 血煙の石川五ェ門のネタバレレビュー・内容・結末

『LUPIN THE IIIRD 血煙の石川五ェ門』に投稿されたネタバレ・内容・結末

短めだが満足度のある作品。戦闘シーンってこれくらいの尺でいいのかもと思うくらいのかっこよさ。重要なキャラをパッと殺すタイプ外国映画のようなすっきり感に作画mad系アニメのワクワクするアクション感と石…

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ハードボイルド版ルパンの五エ門編。
こっちは武器が刀や斧などの刃物だけあって、いちいち描写がぐろい。
肩の肉削ぎ落とされても腕切り落とされても、あんなに平然としていられるものなの?ww

個人的には…

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「グロい」って言われてたのも納得。私の体感ではスプラッター映画ほどでもないが、斬鉄剣によって腕とかがスパスパ斬られていくのが本作のグロ要素かなと。

【作品概要】
公開日:2017年
ジャンル:アニメ映画
監督:小池健
脚本:高橋悠也
制作:浄園祐
制作国:日本
興行収入:未発表
アカデミー賞:なし
シリーズ:8作品目
モンキー・パンチさん原作の…

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次元大介の墓標から続けて鑑賞

メインが五エ門ということもあり、より硬派に感じた
前作同様緊張感のある間が素晴らしく、作風にもマッチしていて満足感が高い
五エ門の覚醒などもっと追加の描写とかあっても…

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任侠もの

アルムおんじ+007のジョーズ+ハルク・ホーガンみたいなターミネーター
の話。

肉を切らせて骨を断つとはいうけど、ほんとにやっちゃダメなのよ…
グロ過ぎ…
過去の話になるのかな
今の完成形の3人になるまで色々あったんだなって
前作の次元はなんとなく成長する過程や、敵との対決に読みあいみたいなものを感じられたが、五ェ門は感覚型過ぎて凡人には理解しずらい成長の仕方で、急に死の淵に立って「見えた」とつぶやきヤクザを皆殺しにする。
五右衛門にスポットを当てたルパン3世シリーズ。短くて見やすい。
五右衛門の新境地、悟りを開いた時との強さが異常。自分も手負いながら敵に致命傷を与え、最後は恐怖で相手を完敗させる…渋すぎ…
五右衛門の戦い、自分を極限まで追い込んで貫き通す姿は五右衛門らしかった。ただヤクザに入る五右衛門は見たくない…ルパンは優しい

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