良い映画だった
本気で喧嘩できる相手がいる、仲直りできるっていいな
それぞれ道は違えど、大事な時には出会うのも奇跡だし、切れない繋がりがあって不思議な雰囲気が良い
最後のシーンも良くて、とても良い終…
韓国リメイク版を先に観たけどこっちの方がすっきりしていて良い
結局どれが本当にあったことでどれが無い未来なのかはよく分からないけど
憎く思えるくらい好きで、影響を受けて与えて、人生を交換してもいい…
香港のアカデミー賞にあたる香港電影金像奨で12部門ノミネート(作曲賞受賞)、同じく中華圏を代表する映画賞・金馬奨では安生を演じたチョウ・ドンユイ、七月を演じたマー・スーチュンの二人に主演女優賞W受賞…
>>続きを読む自由に生きることの難しさ。
それは叶わない夢だったけど、今でも彼女は物語の中で、自由に苦しみのない世界を羽ばたいている。
愛と憎しみは表裏一体。どちらも相手に執着している。それでも最後に自分の人生…
オリジナルの強み
先に韓国のリメイク版鑑賞済み。キムダミも良かったがオリジナルのチョウドンユイのほうが群を抜いていた。英語の歌を多用するなど中国らしからぬハイセンスな演出も相まって胸に刺さる友情劇…
一見羨ましいほど仲の良い二人の苦しみが交差する。人との触れ合い、交信が錯覚なのか真実なのか、結構重たいテーマを、ちゃんと物語で魅せる傑作と思います。
韓国版が面白かったのでこちらも視聴。ちゃんとした…
「少年の君」で知ったチョウ・ドンユイの他の作品を観たくて視聴。
話の構成もとても良く練られていて、主演2人の演技も相まって世界観に没入できた。
時に人の抱く感情は複雑で、「好き」と「嫌い」が綯い交ぜ…
2026/5/3
リメイクがとても良かったからオリジナルを観たけど、先に観た作品の方が好きに感じちゃうよね。それでも別々の良さがあったし、今作も好き。
リメイク版の方は青春部分が明るく描かれてたけど…
私たちは探している。大切なものを。
そうして見つけたそれは、生きるに値するのだろう。
七月(チーユエ)と安生(アンシェン)を観ていると、人の心と身体というものは、いつも訴えているのだと気づく。時に…
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